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録画したテレビ放映の映画とか、NET配信の映画とかも、老後のために記録しておこうかな(2024年1月8日~2月23日)


【29 💪10 -19 LiFETiCK RateralRaize10kg DShoulderPress14kg RearDertoidRaize7kg DShrug22kg】
ザ・シューター 極大射程 2007年 TV(山奥で静かな生活を送っていた元海兵隊のスナイパー、ボブ・リー・スワガー(マーク・ウォールバーグ)の元に、ある日、大統領暗殺計画が発覚したので阻止してほしいとの依頼が舞い込む。だが、それはボブを陥れるための陰謀だった……。) ミステリー映画として出来上がっているアクション作品としてとてもサスペンスフル。映画館で観たかったな!マーク・ウォールバーグが説得力あるのよ!

劇場版 おいしい給食 卒業 2022年 TV(1986年、秋。黍名子中学3年生の担任を務める甘利田幸男は、受験シーズン前にもかかわらず給食の献立表ばかりを気にしている。学年主任の宗方早苗はそんな甘利田に呆れつつ、自身もある悩みを抱えていた。ある日、給食メニューの改革が決まり、不穏な空気を感じた甘利田は給食を守るべく立ち上がるが……。) ドラマは多分全部見てる。映画版も観た。(ただし映画館で観ようとは思わないが)たかが給食やのに、なぜか最後は感動してしまう。給食前の歌の甘利田先生のハイテンションが好きで、これのために見ているような気もするが…。

ジョー、満月の島へ行く 1990年 TV(余命半年を宣告されたサラリーマンのジョーのもとに大企業の社長グレイナモアが現われ、カードを使い放題にする代わりに、とある南の島の火山活動を鎮める生贄になって欲しいと依頼する。自暴自棄になって依頼を引き受けたジョーは、グレイナモアの娘アンジェリカとパトリシアに案内されて南の島へと向かうが……。) めっちゃ古い映画でトムハンクスが髪の毛あるのもいいが、メグライアンが3役を一人で演じてて、みんないい♡やっぱ自分的には最初のメグライアンが好きだ!って、映画の内容はない!


名探偵ポアロ ベネチアの亡霊 2023年 ANA(ミステリアスで美しい水上の迷宮都市ベネチア。流浪の日々を送る名探偵エルキュール・ポアロは、死者の声を話すことができるという霊媒師のトリックを見破るために、子どもの亡霊が出るという謎めいた屋敷での降霊会に参加する。しかし、そこで招待客のひとりが人間には不可能な方法で殺害される事件が発生。犯人が実在するかさえ不明な殺人事件に戸惑いながらも、真相究明に挑むポアロだったが……。) 「オリエント急行殺人事件」「ナイル殺人事件」に続くシリーズ第3弾ながら、前2作に比べてわかりにく演出と撮影技法で、入り込めないのが残念。妙にホラー要素を出そうとしたが、結局、それは関係ないから始末におけん。

ミラクル・ニール! 2016年 TV(銀河法の定めにより、エイリアンが滅亡を狙う地球の運命を預かることとなったイギリスの教師ニール。なんでも願いがかなうという能力を手に入れたニールだったが、愛犬のデニスを話せるようにしたり、死者をゾンビとして復活させるなど、せっかくの能力をロクなことにしか使わず……。) 果てしなくくだらない設定やねんけど、なかなかの出来映え。全能の力を持ってしまったら何に使うか、良いことを仕様と思ってもなかなか上手くはいかない難しさ!会話能力を身に着けた愛犬デニスの声を、2ロビン・ウィリアムズが担当しているがさすがや~。

ウーマン・キング 無敵の女戦士たち 2022年 amazon(1823年。西アフリカのダメホ王国は、奴隷貿易を背景とする民族間抗争に脅かされていた。優れた戦闘技術とすさまじい闘志で王国を守る女戦士部隊アゴジェを率いる将軍ナニスカは、敵対する)オヨ王国との戦いに備え、新兵を集めて訓練を開始。その中には、アゴジェに憧れる少女ナウィの姿があった。)


ミステリと言う勿れ  2023年 JAL(天然パーマでおしゃべりな大学生・久能整は、広島で開催される美術展を訪れるため同地にやってくるが、そこで犬童我路の知人だという女子高生・狩集汐路と出会い、あるバイトを持ちかけられる。それは、狩集家の莫大な遺産相続に関するものだった。当主の孫にあたる汐路ら4人の相続候補者は、遺言書に記されたお題に従って謎を解いていく。やがて彼らは、時に死者さえ出るという狩集家の遺産相続に隠された衝撃の真実にたどり着く。) ドラマでは主人公の「久能整」のキャラが前半ではとても面白かったのに、後半ではそれがスポイルされて残念だったが、この映画版ではキャラが明確ですっきり。ストリーも推理面で観ている方を置き去りにすることがなくしっかりとしていて、役者もそれぞれキチッとキャラ立ちしていて出来が良い!ただ…エンディングに至るそれは要る?

エクスペンダブルズ ニューブラッド 2024年 JAL(自らを「消耗品」と名乗り、CIAから依頼される数々の難関ミッションを乗り越えてきた最強の傭兵軍団「エクスペンダブルズ」を率いるバーニー・ロスは、CIAからの新たな依頼にこたえるため、かつての相棒であるリー・クリスマスを訪ねる。バーニーと再び組むことを決意したリーがエクスペンダブルズのアジトに足を運ぶと、そこにはかつての仲間たちに加え、新たなメンバーも顔をそろえていた。新戦力を迎えたエクスペンダブルズが挑む今回のミッションは、テロリストが所有する核兵器を奪還すること。もし失敗すれば第3次世界大戦が勃発しかねないという危険なものだった。) じじーらが過去の栄光に乗って好き放題している懐古的な映画というイメージが強くて、映画館で観る気はなかったが、今作はタイトルどおり、新しい血が作品を活性化しており有り!

オペレーション・フォーチュン 2023年 amazon(英国諜報局MI6御用達の敏腕エージェント、オーソン・フォーチュンは、100億ドルで闇取引されている「ハンドル」と呼ばれる危険な兵器をを追跡・回収するミッションを遂行することに。MI6のコーディネーターであるネイサン、毒舌の天才ハッカーのサラ、新米スナイパーのJJとチームを組んで行動をスタートさせたフォーチュンは、能天気なハリウッドスターのダニーを無理矢理任務に巻き込み、億万長者の武器商人グレッグに接近する。しかし、次第に闇取引の裏に隠された巨大な陰謀が明らかになっていく。) ガイ・リッチー&ジェイソン・ステイサムの作品の続編かと思っていたら、監督自身が「次はオリジナル脚本でスパイ映画を!」と思い立って出来上がった作品だそうだ。いやいや、かなりの出来映え、映画館で観たかったが見逃してしまったのが悔やまれる。シリーズ化して欲しいな❗


メタモルフォーゼの縁側 2022年 amazon(毎晩こっそりBL漫画を楽しんでいる17歳の女子高生・うららと、夫に先立たれ孤独に暮らす75歳の老婦人・雪。ある日、うららがアルバイトする本屋に雪がやって来る。美しい表紙にひかれてBL漫画を手に取った雪は、初めてのぞく世界に驚きつつも、男の子たちが繰り広げる恋物語に魅了される。BL漫画の話題で意気投合したうららと雪は、雪の家の縁側で一緒に漫画を読んでは語り合うようになり、立場も年齢も超えて友情を育んでいく。) 芦田愛菜さんの演技がさりげなくてとても凄いし、めっちゃ知性があふれ出している感がやばい。ほんま広い演技の出来るねんなぁ。芦田愛菜さんと宮本信子さんと言えば「阪急電車」。映画の主題は共感できないのに、ちゃんと気持ちのめり込んだ。

ベイビーわるきゅーれ 2021年 amazon(高校卒業を目前に控えた女子高生殺し屋2人組のちさととまひろ。組織に委託された人殺し以外、何もしてこなかった彼女たちは、高校を卒業したらオモテの顔として社会人をしなければならない現実を前に、途方に暮れていた。2人は組織からルームシェアを命じられ、コミュ障のまひろは、バイトもそつなくこなすちさとに嫉妬し、2人の仲も徐々に険悪となっていった。殺し屋の仕事は相変わらず忙しく、ヤクザから恨みを買ったことから面倒なことに巻き込まれてしまい……。) 「ジョン・ウィック」みたいにシステマチックな殺し屋業界が存在して、そこに所属している女子高生の殺し屋コンビが、高校卒業を機にアパート暮らしとバイトを始めるという奇想天外な青春(⁉)物語。なんやねんこれ、最高やんか!マジでやば最高なバディ青春映画やんか~❗髙石あかりとW主演を務めた伊澤彩織のアクションがヤバすぎて、その経歴を思わず追いかけてしまったが…。

BAD LANDS バッド・ランズ 2023年 Netfrex(「名簿屋」の高城に雇われているネリは、オレオレ詐欺の受け子を手配する役割“三塁コーチ”を担っている。一方、刑務所から出所したばかりのジョーは、高城に仕事を紹介してもらおうと姉のネリを頼りにやってきた。ジョーを高城に紹介し、2人で仕事をこなすようになるネリとジョーだったが、ある夜、思いがけず億を超える大金を手にしたことで命をねらわれてしまう。) 映画館で観賞したかったのに、タイミングが合わなかった作品だが、やはり映画館で集中して視たかった。世界でも日本でだけで横行する高齢者を狙った特殊詐欺、どんな凶悪犯罪がある国でも高齢者を狙うようなこんな犯罪は、倫理観から(!?)手を付けないという。そのリアルな裏側を描くこの作品はかなりの問題作。自分は安藤サクラという女優が、実は、未だにつかみきれない…。


湘南プリズム 2013年 TV(城ヶ崎修太、木島朔、安藤ミチルの3人は幼い頃からの親友だったが、朔が心臓発作で亡くなって以来、修太とミチルも疎遠になっていた。朔の三回忌の日、江ノ電に乗り込んだ修太は、偶然にも2年前の朔の死の前日にタイムスリップしてしまう。修太は困惑しながらも、過去を変えることで朔の命を救おうとするが……。) ごめん、もうひとつよくわからんかった…。

GONIN 1995年 TV(バブル崩壊により暴力団・大越組に多額の借金を抱えてしまったディスコのオーナー。彼は4人の男と共に、大越組事務所からの現金強奪を実行する。しかし些細なミスから大越組に知れ、彼らは命を狙われることになる。) 出てる俳優は凄い人ばっかり(今に思えば)ながら雑やなぁ。

ドラゴンボール超 ブロリー 2018年 TV(「力の大会」が終わり、宇宙にはまだまだ見たことのない強者がいることを知った悟空は、さらなる高みを目指して修行に明け暮れていた。そんなある日、悟空とベジータの前に、見たことがないサイヤ人のブロリーが現れる。地獄から再び舞い戻ったフリーザを巻き込み、悟空、ベジータ、ブロリーという3人のサイヤ人の壮絶な戦いが始まる。) 闘っているシーンばっかで物語が見えない。ってかドラゴンボールってこんなんやったっけ?


レギオン 2010年 TV(信仰心を失った人類に天罰を下すため、神は天使の軍団を地上へ派遣する。だが、大天使ミカエルだけは神の命に背き、人類の味方となり、アメリカ辺境にあるダイナーにたまたま居合わせた人間たちと共に天使の軍団と戦うことになる。) 神VS人類の最終決戦
とスケールがでかいのに、田舎町のドライブインだけでお話しが終わってしまった…まぢか…。

ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密 2022年 TV(魔法動物を愛するシャイでおっちょこちょいな魔法使いニュートが、恩師のアルバス・ダンブルドアや魔法使いの仲間たち、そして人間(マグル)と寄せ集めのチームを結成し、史上最悪の黒い魔法使いグリンデルバルドに立ち向かう。その中で、ダンブルドアと彼の一族に隠された秘密が明らかになる。) なんか詰め込みすぎているようで、なんかいろいろ散らばってしまっているようで、もひとつわからなくなってしまった。

バンクシー 抗うものたちのアート革命 2023年 TV(イギリスを拠点に活動しながら、神出鬼没の覆面アーティストとして世界各地の壁や橋などに作品を発表するバンクシー。グラフィティアートの分野で世界で最も有名なアーティストである彼は、政治への批判や社会に対する挑戦的ともいえる大胆な活動で、権力社会を挑発しながらも、20年以上にわたり人々を魅了している。しかし、いまだ彼の正体は謎に包まれており、その人生についてもほとんど知られていない。そんなバンクシーを少年時代から知る人物や、共に活動してきたアーティストたちへのインタビュー、またバンクシー自身のこれまでの実績に基づきながら、バンクシーの知られざる一面に迫っていく。) 謎の覆面グラフィティアーティストとして世界的に知られるバンクシーと、ストリートカルチャーの潮流、グラフィティアートと大衆社会の関係をひも解くドキュメンタリー。イギリスのブリストルの中流家庭で生まれたと言われている素性不明のバンクシー、グラフィティアートのカリスマ的存在、芸術テロリストなどが彼のことのように言われているが、自分的には彼の政治的メッセージ(反戦、反消費主義、反ファシズム、反帝国主義、反権威主義、アナキズム、ニヒリズム、実存主義など)に大いに共感し、作品をいろいろと追いかけては納得し驚愕し共鳴し、自分の力の小ささや運動力に落胆し、しかし闘志を湧かしている。このドキュメンタリー映画でいろいろと自分の中で整理が付いた。


ハミング 2008年 TV(交際2000日を控えるほど長く付き合ってきたチュンソ(イ・チョニ)とミヨン(ハン・ジヘ)だったが、チェンソは内心ミヨンとの関係に疲れを感じ始め、彼女と距離を置くために南極基地研究員を志願する。それでもいつものようにミヨンが部屋にやってきて、チュンソは彼女を避けるように外出したところ、ミヨンが昨夜事故に遭い入院していることを知らされる。つい先ほどミヨンが部屋に来たばかりだったため訝しがりながら病院に向かうと、ミヨンは意識不明の重体でベッドに横たわっていた。チュンソは先程彼の部屋に来たミヨンを探すが……。) 目に観たことあるな~ってすぐに気付いたけど、ハン・ジヘが可愛すぎて、ついつい最後まで観てしまった。切なくて、男あるあるで、反省します!

尼僧物語 1959年 TV(ベルギーの修道院に医師の娘ガブリエルは尼僧として入ることを決心した。尼僧となるための厳しい修行のなかで、熱帯医学を優秀な成績で修めた彼女は、最初はブラッセル近郊の精神病院に、次に念願のアフリカのコンゴへ派遣される。しかし、次第に医療の使命と宗教戒律との矛盾に苦しむようになる。やがて、ベルギー国境近くの病院で再び働くことになったが、第二次大戦がはじまり、父親がドイツ軍の銃弾に倒れたことを、彼女は知らされる。尼僧の彼女はあくまで中立の立場で、病院で働くことを求められるが……。) オードリー・ヘップバーンが可憐な尼僧を演じた作品で、修道院に入りカトリックの教えに従い良き尼僧であろうとするものの心の葛藤が捨てきれず還俗するまでの17年間の尼僧の物語を描く。カトリックのこと、修道院のこと、そして当時のコンゴの事情など知らないことばかり驚きでいっぱいだったが、彼女の心の葛藤はなんとか理解できた気がする。

映画『かがみの孤城』 2022年 TV(中学生のこころは学校に居場所をなくし、部屋に閉じこもる日々を送っていた。そんなある日、部屋の鏡が突如として光を放ち始める。鏡の中に吸い込まれるように入っていくと、そこにはおとぎ話に出てくる城のような建物と、6人の見知らぬ中学生がいた。そこへ狼のお面をかぶった少女「オオカミさま」が姿を現し、ここにいる7人は選ばれた存在であること、そして城のどこかに秘密の鍵が1つだけ隠されており、見つけた者はどんな願いでもかなえてもらえると話す。) 〇〇ハラスメントとか、〇〇活とかって定義づけがあるが、もしかしたら、その定義に自分を無理に追い込んでしまって、メンタルヘルス不調を発生させているのかも知れないな、と、この映画を観ているときに思った。


エンド・オブ・キングダム 2016年 TV(ホワイトハウス陥落の悪夢から2年。イギリスの首相が不可解な死を遂げ、ロンドンで行われる葬儀に各国首脳が出席することに。しかし、史上まれにみる厳戒態勢の中でも各国首脳を狙った同時多発テロが起こってしまう。米大統領と身辺を警護するシークレットサービスは、命からがらに危機から脱するのだが……。) 「エンド・オブ・ホワイトハウス」の続編ということだが、スケール感や物語の深みという意味ではめっちゃ落ちていて…。

鴨川ホルモー 2009年 TV(二浪の末に京都大学に入学した安倍は、ひょんなことから、1000年前から伝わる“オニ”と呼ばれる生き物を使った謎の競技“ホルモー”を繰り広げるという怪しいサークル“京大青竜会”に入部。当初は半信半疑のまま、先輩に言われるままに“オニ”を使役するための特訓に明け暮れる安倍だったが……。) 万城目学の同名デビュー作を映画化。彼の原作を映画化した作品の中では、これがやっぱり最高だ!⇒「鴨川ホルモー ぶりっ!どっ!げろんちょりーっ! 2009-03-27」

エリザベスタウン 2005年 TV(シューズ会社に勤務するドリュー(オーランド・ブルーム)は、自らがデザインしたシューズが大失敗し、約10億ドルもの損害を出してしまい、会社をクビになる。恋愛もうまくいかず、絶望に打ちひしがれたドリューは自殺を決意する。そんな時、生まれ故郷に帰っていた父親の訃報を姉に知らされ、飛行機でケンタッキー州エリザベスタウンに向かう。ドリューは機中で世話焼きなフライトアテンダント、クレア(キルスティン・ダンスト)に出会い、そしてエリザベスタウンに住む親戚や父の友人たちと触れ合う中で、次第に生きる喜びを見出していく。) エリザベスタウンとはケンタッキー州にある都市。めっちゃベタなラブコメディながら、機微に効いた感じのコミカルで心温まるエピソードが散りばめられていて、音楽がその詩情をうまく盛り上げてて、スッと入ってくる、ってことでは良い映画だったな。


ハイスクール・ミュージカル 2006年 Dizney+(イースト高校バスケ部の人気者トロイと、数学が得意な優等生ガブリエラ。大みそかのパーティでなりゆきからデュエットすることになった2人は、一緒に歌う楽しさを知り、互いに好意を抱く。そして新学期、偶然にもイースト高校にガブリエラが転校してくる。再会を果たした2人は、学校主催のミュージカルのオーディションに一緒に参加することを決めるが……。) ある意味、完璧なハイスクール青春映画(笑)ミュージカル要素も適度でしかも青春過ぎて、よくもまぁこんだけフィットした踊りを考えたなって❗この完成度を出すために、どんだけのミステイクが積み上げられてきたのだろうと思うと…🤣映画館で観たかった。

映画版 ねこタクシー 2010年 TV(自堕落に生きる40歳のタクシー運転手・間瀬垣勤は、社内一売り上げ成績が悪く、家庭でも妻と娘に頭が上がらないダメ男。ある日、勤の前に一匹の野良ネコ“御子神さん”が現れ、ネコを助手席に乗せた「ねこタクシー」を思いつく。) タクシー運転者がみんな「なんで、こんな掃きだめみたいな仕事をしているのだろう」という描き方をしていることで、入り口から腹が立つ。第二種免許という運転免許を取得し、さらにプロ運転手となるための研修や資格試験を経て、免許更新のたびには、一種免許より厳しい視力検査を受けて、プライドを持って仕事をしている。ぶっちゃけ「猫」ていどで、なんとかなる仕事ではない。ドラマは観ていなかったが、エピソードの数々もいちいち、ほんとうに腹立たしい。こんな風にタクシーの仕事に偏見を持って見ているヤツらが「ライドシェア」とか言っているんやろうな💢

インファナル・アフェア 2002年 TV(1991年、香港。黒社会に入った青年ラウはマフィアのボスであるサムに目をかけられ、スパイとして警察学校へ送り込まれる。一方、警察学校で優秀な成績を収めていた青年ヤンは、警視ウォンからマフィアへの潜入捜査を命じられる。ラウとヤンは正体を隠したまま、それぞれの組織で頭角を現していく。潜入開始から10年後、警察はヤンから大規模な麻薬取引の情報を得るが……。) 日本でも度々映画の題材になる潜入捜査やけど…。今の香港の民主主義がなくなった惨状や、さらに現在の「司法」が壊滅的な惨状となって三権分立や民主主義が崩壊しつつある日本…。香港は選挙制度を骨抜きにされてやけど、日本は選挙制度はあるのにその選挙という権利を放棄した国民が半数以上いるせいでの惨状。日本国民の多くが、権力の奴隷に成り下がったせいやねんけど…。目覚めろ、日本人❗香港みたくなりたくなかったら❗

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