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録画したテレビ放映の映画とか、NET配信の映画とかも、老後のために記録しておこうかな(2022年11月23日~2023年1月7日)




魔法にかけられて2 Dizney+(2022年 ニューヨーク郊外で新たな生活を始めるも、鬱々とした日々を送っていたジゼル。幸せを願って魔法をかけた彼女だったが、誤って街全体をおとぎの世界にしてしまう。0時の鐘が鳴り止むと、魔法は現実となってしまう。ジゼルは自身の幸せを追求すべく、家族と共に行動を開始する。) 主人公の姫がまさかヴィランに!役者がB級でお話もB級ながら、なんとか最後まで集中して見れた(笑)

ONE PIECE FILM Z TV(2012年 伝説の元海軍大将が、古代兵器に匹敵する力を持つという巨大エネルギー・ダイナ岩を奪う。そんなある日、ルフィたちは傷だらけで波間を漂うゼットを救出。やがて全海賊の抹殺を目論むゼットの刃が、海賊王を目指すルフィにも向けられる。) あ、ごめん、やから俺は世界観が理解できない。

アバター Dizney+(2009年 22世紀、人類は地球から遠く離れたパンドラで<アバター計画>に着手していた。この星の先住民ナヴィと人間のDNAを組み合わせた肉体<アバター>を創ることで、有毒な大気の問題をクリアし、莫大な利益をもたらす鉱物を採掘しようというのだ。この計画に参加した元兵士ジェイクは車椅子の身だったが、<アバター>を得て体の自由を取り戻す。パンドラの地に降り立ち、ナヴィの族長の娘ネイティリと恋に落ちるジェイク。しかし彼はパンドラの生命を脅かす任務に疑問を抱き、この星の運命を決する選択を強いられていく……。) もうすぐ公開する「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」のために復習で鑑賞。いや、テレビの42インチの画面で見てもやはりすごい迫力と世界観だ。しかしながらクオリッチ大佐は、ウクライナに侵攻したプーチンとしか見えない。⇒アバター 3D 融然として相容れ、怡然として共生す

リトル・マーメイド  Dizney+(1991年 純粋でいつも好奇心いっぱいのマーメイド、アリエルは、仲良しのフランダーやカニのセバスチャンたち愉快な仲間と一緒に海の王国に暮らすお姫さま。陸の世界に憧れるアリエルは、人間の王子エリックと出会い、恋に落ちます。アリエルは一途な恋を叶えるために、海の魔女アースラとの魔法の約束を果たさなければならず…。) 今度実写版が公開されるというのを映画館の予告編で観たので、いちおう思い出すためにチェックしてみた。

パッション TV(2013年 野心家のクリスティーンは、狡猾さと大胆な行動力で広告会社の重役へとのぼりつめる。部下のイザベルは、最初はあこがれの存在だったクリスティーンに手柄を奪われ、同僚の前で恥をかかされた上に、恋人にも裏切られたことから、クリスティーンに対して殺意を抱くようになり……。) なにげに観ていたら、デ・パルマ監督やんか、ってな、まさにのサスペンス!さすがだ。

サラの鍵 TV(2010年 1942年のフランス、パリ。ユダヤ人の迫害が過激化するある日、幼い弟を納戸に隠したサラは、納戸の鍵を手にしたまま収容所へ送られてしまう。そして現代。アメリカ人ジャーナリストのジュリアは、ユダヤ人迫害事件を取材するうちに、あるユダヤ人家族の悲劇を知り……。) . 1942年7月、ナチス占領下のパリでユダヤ人の一斉検挙がおこなわたヴェルディヴ事件。主人公サラの数奇な運命がきつい…自分はまだまだ知らないことが多すぎる。とは言え、自分の人生では、真実を知るべきこともあるし、知らないでいいことだってあるはずだ。

コッホ先生と僕らの革命  TV(2012年 "ドイツ・サッカーの父"と呼ばれる実在の教師コンラート・コッホを主人公に、サッカーを通じて封建的な学園に自由と平等の精神を植え付けた型破りな教師と生徒たちとの心の交流を描く感動の学園ドラマ。) 1874年の物語りながら、これが現在の⚽王国ドイツの礎になったのかと思うと感無量な映画。とは言え、この物語は大幅に脚色されたフィクションであるってことをちょっと引き算しておかなあかんらしいが、ええやん!いい映画や~!!

リーサル・ストーム TV(2020年 アメリカで使用されるハリケーンの強さを表すレベルの中で最も強大な“カテゴリー5”のハリケーン。その超巨大ハリケーンがプエルトリコの首都サンフアンを襲おうとしていた。警官のコルディーロは、避難もせずマンションに籠ろうとする元警察署長の頑固老人レイの説得を試みる。そんな中、建物に武装した強盗団が潜入してきてしまい…。超巨大ハリケーンに閉じ込められ脱出不可の極限状態の中、生き残りをかけた戦いが今始まる!) 設定的にはもっと切迫感があってもええねんけど、なんかちっとも緊張感もサスペンス感もなくて…。緩い。

アガサ・クリスティー ねじれた家 TV(2017年 〈伝説的人物〉の突然の死に、英国中が驚いた。アリスティド・レオニデス、ギリシャで生まれ若い頃に無一文で英国へ渡り、レストラン経営で大成功を収め巨万の富を築いた人物だ。その孫娘のソフィアが、かつての恋人・チャールズが営む探偵事務所に現れる。一族の誰かが祖父を殺したにちがいないと打ち明け、チャールズに捜査を依頼するのだった…!ミステリーの女王アガサ・クリスティー自身が誇る傑作ミステリー!)初の映像化らしいが、映画化がこれまで難しかったのはわかる。原作を読みたくなった。




アウトバーン TV(2016年 麻薬が積まれたトラックと、500万ユーロを載せた高級車。巧妙に仕組まれた、危険な取引に巻き込まれてしまったケイシーは、ふたつの巨悪組織から逃がれ、恋人のジュリエットを救うべく、高級車を乗り換えて制限速度のないアウトバーンを疾走する。) B級こてこてながら意外にもいい展開でラストもOK!フェリシティ・ジョーンズが33歳ながらとってもキュートでそれがもっとOK。

ソー:ラブ&サンダー  JAL(2022年 「アベンジャーズ/エンドゲーム」の激闘後、多くの仲間を失ったソーはガーディアンズと地球を後にしていた。そんな彼らのもとに、宇宙各地の神が殺されているという情報が入る…。ソーは次の標的がニュー・アスガルドであることを知り駆けつけるが、突如“神殺し”のゴアが襲いかかる。だがその時、新たな“マイティ・ソー”に姿を変えた元恋人ジェーンが現れる。そしてその手には、最強のハンマー〈ムジョルニア〉が…!?2人のソーによる破壊力2倍のロック・バトル・アドベンチャーを見届けよ!) もはやアベンジャーズのヒーローものとは路線が大いにずれてコメディに成り下がっているやんな…それはいいこと?わるいこと?少なくても自分としては劇場に足を運ぶ価値はない気がしているが…。

グレムリン TV(1984年 チャイナタウンの骨董屋で発明家ペルツァーが手に入れた不思議な動物モグワイ。彼はそれを息子ビリーへクリスマス・プレゼントとして贈るが、モグワイには、水に濡らさないこと、太陽光線に当てないこと、真夜中すぎにエサを与えないことの三つの誓いが必要だった。だが、この誓いが破られた時、可愛いモグワイは恐るべき凶悪な怪物グレムリンへと増殖していく。かくして平和な田舎町キングストン・フォールズは悪夢のクリスマスを迎えることになるのだ。) ギズモも可愛いけど、フィービー・ケイツが😍やからなぁ。ずいぶん久しぶりに観てもやっぱそこやわ。

グリンチ TV(2018年 つぶらな瞳がキュートなグリンチはいつもひとりぼっち。そのまま大人になったものだから、すっかりひねくれ者になってしまった。そんなグリンチが一番嫌いなもの、それは村中が幸せな気持ちに包まれるクリスマス。グリンチは、村の人たちが心待ちにしているクリスマスを盗んでやろうと、とんでもない計画を立ててしまう。一方、村に暮らす心優しい少女シンディ・ルーは、仕事や家事に忙しいお母さんを助けるために、サンタクロースにある願い事を叶えてもらおうとしていた。) 小学校高学年に孫1号がなったら(来年以降)、一緒にじっくり観賞して、感想を聞いてみたいなぁ。

驚き! 海の生きもの超伝説 劇場版ダーウィンが来た!  TV(2021年 劇場版ダーウィンが来た! 第3弾!さあ、出かけよう! おどろきに満ちた海の世界へ! !) このドキュメンタリー映画を観たら、SDGsのことを考えずにはいらへんやろ!

ロイヤル・ナイト 英国王女の秘密の外出 TV(2015年 6年間続いた戦争が正式に終わる国を挙げてのお祝いの夜。エリザベス王女と妹のマーガレットは生まれて初めてお忍びでバッキンガム宮殿をあとにする。付き添いが目を離した隙に、シャンパンに勢いづいてバスに飛びのったマーガレットを追いかけて街にでたエリザベス。そして人生を変える一夜が幕を開ける―。) 明治時代以降歪められてきた天皇制は、、第二次世界大戦で悪用の極みで多くの人を無駄死にさせて、その反省から今の憲法が出来たのに、またぞろ日本を軍国主義にして利権と「俺は優れたリーダーだ」という妄想をもった独裁者的なやつに好きなようにさせている日本。皇室はこれでええのだ、本来は。

コン・ティキ TV(2013年 南太平洋のポリネシア諸島は、大陸から遠く位置するにもかかわらず、古くから住人がいる。彼らの起源について南米のインカ文明とポリネシア文明との相似点が多いことから、ポリネシア人の祖先は、南米から海を渡って渡来した古代南米人なのではないか-。1947年、若き学者トール・ヘイエルダールは、この仮説を証明するため、ある無謀な挑戦を行う。それは、古代でも入手が容易な材料のみでいかだを作り、現代的な装備は無線機のみで、ペルーからポリネシアへ向かう航海に挑戦すること。その距離は8000km。同じ志を持つ仲間が集まり、信念を貫く男たちの命がけの冒険が始まる-。) たいへんな冒険物語であり実話だけにリアリティがあるが、この冒険って意外と淡々としたものだったようで、どうせなら海の上の部分をもうちょっと短くして、前後のストーリーを厚くしてくれたら良かった気がする。

マイ・ダディ amazon(2021年 御堂一男は、中学生の娘・ひかりと2人暮らし。最愛の妻は8年前に他界。一男はひかりを男手ひとつで育てている。些細な喧嘩をしながらも、2人の穏やかで幸せな日々は続いていく…と思っていた、ある日、突然ひかりが倒れてしまう。病院で下された診断は“白血病”。混乱し事実が受け入れられない一男だったが、担当医師からある衝撃的な事実を告げられる。なんと、愛する娘は、自分の実の子ではなかった…。) 泣けそうで泣けんかった…。

スポットライト 世紀のスクープ TV(2015年 2001年、夏。ボストンの地元新聞“ボストン・グローブ”の新任編集局長としてマイアミからやって来たマーティ・バロン。神父による子どもへの性的虐待事件に着目すると、これを追跡調査する方針を打ち出す。地道な取材を積み重ね、次第に事件の背後に隠された巨大な疑惑の核心へと迫っていくが…。) 自分にとって大好きなジャンルやのに、映画館で観ていなかったことがとても残念だ。




映画「前科者」 amazon(2022年 保護司を始めて 3 年の阿川佳代(有村架純)は仕事にやりがいを感じ、様々な「前科者」のために奔走していた。そんな中、佳代が担当している物静かな工藤誠(森田剛)は更生を絵に描いたような人物で、佳代は誠が社会人として自立する日は近いと楽しみにしていた。しかし、誠は忽然と姿を消し、再び警察に追われる身に。一方その頃、連続殺人事件が発生。捜査が進むにつれ佳代の壮絶な過去や、若くして保護司という仕事を選んだ理由も次第に明らかになっていき――。) 妻が観たいって言ったから二回目の鑑賞ながら、やっぱお腹に落ちない…。

ウォーキング・ウィズ・エネミー ナチスになりすました男 TV(2014年 1944年―、第二次世界大戦下のナチス・ドイツ同盟国のハンガリーは、当初戦火を免れていた。しかし、戦況が連合国側に傾き、ハンガリー国家元首のホルティは、国民の危機を回避するために、連合国との講和を模索。その思惑に気付いたナチス軍は、ブダペストに侵攻しアイヒマン指揮下でユダヤ人の一掃作戦を開始する。労働奉仕に収監された青年エレクは、ナチスの狙いを察し、労働収容所から逃亡、離れ離れになった家族や仲間を探し出すことを決意する。そして、愛するハンナの協力を得て、ナチス将校の制服を入手、ナチス兵になりすまし、ナチス軍の活動を阻止すべく驚きの手段にうって出る。) 侵略戦争がいかに悪の根源であるか、差別や戦争では一切なにも生み出されない、なんの解決にもならないってことは明らかなのに、未だにそのことを理解していないリーダーが世界中にいることが悲しい。歴史に学べよ。そしてそれを学んだ日本国憲法を正しく理解して尊重して遂行しろよ。

スマーフ スマーフェットと秘密の大冒険 TV(2017年 遠いどこかの森にある村で、小さな青い妖精スマーフたちは幸せに暮らしていた。スマーフェットは、ある日禁断の森でふしぎなスマーフと出会い、そのスマーフが落とした帽子から失われた村があることを知る…。ところが、意地悪な魔法使いガーガメルにその帽子を奪われ、失われた村の存在を知られてしまう。仲間たちを救うため、スマーフェットは禁断の森へ旅に出る。)1歳の孫V3と観ようとしたがあかんわ、落ち着きないわ😅

ONE PIECE FILM GOLD TV(2016年 世界中から海賊、海兵、大富豪たちが集う世界最大のエンタテインメントシティ「グラン・テゾーロ」。世界政府すら手を出すことのできない“絶対聖域”グラン・テゾーロの支配者である黄金帝ギルド・テゾーロがルフィたちの前に現れ、すべてを金の力で動かすテゾーロの野望によって、世界の勢力図が塗り替えられようとしていた。) スポット参戦の俺にもわかりやすくて助かったか(笑)

サムライせんせい TV(2018年 尊皇攘夷か公武合体かで揺れる幕末。失脚し投獄された土佐勤王党盟主の半平太は、突如として平成の日本にタイムスリップしてしまう。学習塾を経営する老人・佐伯に助けられた半平太は、佐伯の家に居候しながら塾を手伝うことに。半平太は様々なカルチャーギャップに戸惑いながらも、持ち前の真面目さや温厚な人柄で、町の人々から信頼されるようになっていく。そんなある日、楢崎梅太郎と名乗るジャーナリストが半平太の前に現われ……。) なかなか納得出来るお話で、タイムスリップを逆手に取った龍馬の扱い方が笑えたし。高知市が舞台で、平成の高知のあつかいかたも良いわ~。市原隼人やから違和感なしが倍増やな。

魔女見習いをさがして TV(2020年 教員志望の大学生ソラ、帰国子女の会社員ミレ、フリーターのレイカ。年齢も住む場所も悩みも全てが違う3人だったが、不思議な巡り合わせで一緒に旅に出ることに。3人は「どれみ」にゆかりのある様々な土地を巡る旅を通し、大人になって忘れてしまっていたそれぞれの大切なものを見いだしていく。) 「おジャ魔女どれみ」なのか…😱

アイス・クエイク TV(2010年 アラスカ基地に勤務している地質学者のマイケル(ブレンダン・フェア)は、久しぶりの休みに家族で、山へもみの木を探しに行く。しかし、2日連続で起きている群発地震と、前日にロシアで起きた棚氷の崩落の関係が気になり、マイケルは基地に顔を出すことにする。)極限のB級で、開いた口が塞がらん…😢

ムーン・パニック TV(2009年 1万年に1度の大規模な流星群に紛れ、巨大な天体が月に衝突。その影響は地球にも及び、大停電や重力の変化をもたらした。世界は大混乱に陥るが、それは序章にすらすぎなかったー。軌道を変えた月が、39日後に地球に衝突すると判明したのだ。そんななか、元NASAの優秀な研究員であったアレックスは、かつての同僚から政府の危機対策チームへの参加を要請される。妻を亡くしたばかりのアレックスは、悩みながらも幼い子供たちを義父に託し、ワシントンD.C.へ。かつてない危機を目前にし、ひとびとは国境の枠を超え知識と技術を共有するが、最期の日は、容赦なく近づいていたー。) 出だしはワクワクしたけど、後半は「これ、どっかで観たことあるまくりやな」な展開になってしまって…残念。

ポーラー・エクスプレス TV(2004年 世界中で愛される幻の機関車が、最高の冒険と夢を乗せてやってくる。あなたの心に届く、奇跡のクリスマス・プレゼント。クリスマス・イブの夜にあらわれる謎の機関車「ポーラー・エクスプレス」に乗って、クリスマスの聖地・北極点へ!そこは、ほんの少しの勇気と、信じる心があれば、どんな願いもかなう場所。地球のてっぺんを目指して猛スピードで走るスリルいっぱいのアドベンチャー。そして、数々の冒険の先には、きっと忘れられないクリスマスが待っている。ポーラー・エクスプレスへようこそ!) この映画のことは知らなかったが、日本では『急行「北極号」』の名で1987年12月、村上春樹の翻訳で河出書房新社から刊行されているのが原作。ロバート・ゼメキスによるモーションキャプチャとしては初期の挑戦作であるのか。

【孫1号9歳がリフティングの練習を始めた⚽じいじ57歳はいままでやったことがないが100日で100回目標チャレンジ😅 2023/1/25 9日目8回】

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