気温は11度、水温は23度の平塚の海、Catch Surf Odysea The Plank 7'0"x22"x3-1/8"Single finを試乗させて貰った


【115 Catch Surf Odysea The Plank 7'0"】朝寝坊して洗濯して朝ご飯をしっかり作ってじっくり食って丁寧にコーヒーを点ててって、完全オフの休日の朝を楽しんでから浜へ。
袖ヶ浜に到着する直前に9時15分ってことと、月末の日曜ということに気付いた…(;゜ロ゜)
ビーチクリーンだ、中途半端な時間だ、しまった~、慌ててバイクを駐めて、浜に走ると、見事にちょうど終わってた…(T_T)ゴメンナサイ


 mo3とこと佐々木さんとこ合同のミーティング、県管理の扇の松から花水の防砂林の土地が、10年スパンだが観光事業開発の対象となるってなお話し…(; ̄O ̄)ガーン


 その後、mo3 storeさんが、Catch Surf Odyseaの試乗会をしてはるとのこと♪
ハングファイブさんに熱烈に乗れ~って薦められたので、は~いっ!ってことで、Catch Surf Odysea The Plank 7'0"x22"x3-1/8"Single finを試乗させて貰った(o゜▽゜)o
想像していたよりもそうとう重い、mo3に聞くと水を吸うほどTakeOffが早くなって調子が良くなるんですよとのこと。
波はほとんどダンパーな膝、でも恐ろしいほど早く板が滑り出すので、こんな小波でもちゃんと横に走れてしまうという驚愕の事実!
もう少し波にサイズがあれば、このTakeOffの早さとレールの噛み方を使って(スポンジボードではあり得ないと感じるほどのしっかりとレールが入る)、ノーズライドとかスケグファーストとかフィンレスとか、アクションも含めて、いろいろ遊べそう!!(波乗り写真は全てハングファイブさん(サーフ&フォト(Surfing & photo)「今日はビーチクリン参加出来ました^^」、ありがとうございます)
買おうかな~、今日は試乗出来なかったけど、自分的にはCatch Surf-Odysea Log 8'0"x23"x3-3/8"60,000円(税抜き)に興味あるねんけど、これってバイクに積んでも道交法的に大丈夫なのかな?


 平塚の浜もハロウィーンや~、ってかお化けカボチャ約1名、移動中に引っ繰り返って砂まみれになっとったけど~(*^O^*)
ところで本日の平塚の9時頃の気温は11度、寒すぎるねんけど~、真冬やんけ~っ、行き帰りのバイクでは凍え死にそうになったで~( ̄0 ̄)、一方、水温は23度、海の中の方が幸せなこの季節。
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朝一生コン波乗り→桜新町→東大→東洋大→ホルモン千葉→ハロウィン渋谷…(;゜ロ゜)


【114 Lunge TURKEY 6'6】うち所属の労組の定期大会の日を間違って本日もう一度いかなあかんってことで夜明けと共に波乗りは生コンにて。


 波ちっちゃいやろ~と浜に行ってみたら意外にもset胸のそこそこいい波~(*^▽^*)
弱いオフショアで、ワイド気味ながら、潮加減も地形にちょうど良くて、浅い地形にうねりがぴたっと合えばライダブル~(o゜▽゜)o


 壁にサーファー集まっていたけど、壁のこっち側のピークの方が自分的には一番合っていて、ライトは深いボトムターンからアクション入れてミドルまで、レフトは波に巧く合わしながらショアブレイクまで走りきり~( ̄∇ ̄)



 ほんで昨日に引き続きサザエさんの街に行って、定期大会にて来賓挨拶やねんけど、大会開催直前に当該委員長から衝撃の事実を告白され、思いっ切り動揺しながらも10数分の挨拶を無理矢理完遂。
そして…、東京に来て苦節4年、ようやくここまで辿り着いた~( ̄∀ ̄)
東大正面を通り過ぎ、赤門から入学、安田講堂を経て、裏門から無事卒業~(^-^)vから~の、東洋大学。



 東大卒業後の東洋大学では、「くらしの足をみんなで考える全国フォーラム2016 『移動の問題』を本音で語り合おう、知り合おう、そして現場で元気に動き出そう」、このネタはまた後日に書く予定。
んで、大きな収穫が有り充実感満載で、ホルモン千葉に乗り込む~!が、ふと本日はハロウィンでえらいことなてるんちゃうんって地下鉄車内で気付く、ハロウィンにまったく関係ないおっさん二人…(;´д`)
半蔵門線からどこで地上に出るか、出たあと、どのコースを通るか、慎重に検討を重ね、しかしとんでもないバケモノのような人混みに抵抗しつつ、這々の体でホルモン千葉に辿り着く。



 いつもの千葉コース2800円+刺身はチレ(脾臓)、本日はなんでか調子乗ってしまってさらに特上外ハラミ(横隔膜)1480円とミノサンド(第一胃)1180円とキュウリ、ハロウィンやからね~♪
ってか、みなさん、報道でご存じな通り、渋谷は夜が更けて行くにつれ、trick or treat とんでもね~無法地帯かも~、おまわりさんがたいへん~、ってか渋谷駅の改札口に辿り着かないねんけど~!

快晴・それなりの波・虹、久し振り平日の朝の波乗りは心蕩けた



【113 Firewire POTATONATOR 6'0】無性にピザが食べたくなったので、一昨日、シェーキーズ茅ヶ崎店へ。
ピザ食べ放題¥1590+ビール・ワイン飲み放題\1080、10種類のピザ(ちっちゃめのカット選択)、4種類のパスタ、トルティーヤと豆のディップ、いろんなサラダを一巡食ったら終了…。
90分くらい経過して、お店の人に飲み物ラストオーダーですよねって聞いたら、食べ放題も飲み放題も時間制限ありません、閉店までどうぞご遠慮なくって言われたが…物理的に無理です(^∞^)



 ほんで昨夜は炭水化物塗れの反動からか、どうしても魚が食べたくなって「海樂人」へ。
本日のお刺身盛り合わせは「金目鯛・赤身・れんこ鯛・カンパチ・鰺」、秋だから秋刀魚のなめろう、秋だからカキフライ。
なめろうはやっぱ白ご飯やね~♪、白ハマグリの醤油、鯖の燻製、満腹~、海樂人のにいちゃん、本日も素材よしの魚、そして的確な調理、ありがとう、ほんまごっそさ~ん(*'ω'*)Thank!


 んで今朝は朝はゆっくりやったから久し振りの出勤前Surfingで生コン。
波はもも~腰、オフショアが強くてアウトで割れなくて張り切ってからどっか~んなワイド気味な波ながら、切れ目から落とせばそれなりに走れる。
ロングは風に押されて張ったまま崩れないうねりから乗れて楽しそうやけど、ショートではどうしてもそこからは乗れないし、慌ただしいTakeOffになるねん。


 ふと見ると壁がショートライドながら1サイズ大きいピークになって、やはりショートライドながら切れたリップにファイト~一発芸~っができるやんけ!
ぎゃはははは、楽しいっ!(*^▽^*)


 短時間ながら、天気も良くて暖かくて、波が行ったあとにオフショアにあおられた波しぶきによって必ず現れる虹にも癒やされる、心とろとろ~な波乗りになった、平日はいいな~、のんびりで~♪

天高く馬肥ゆる秋やな~、袖ヶ浜の早すぎる波にまいったので茅ヶ崎は西浜にて浮気


【112 Firewire POTATONATOR 6'0】天高く馬肥ゆる秋やな~な空、波は残念ながら昨日より下がったけど、良い天気になった今日。
寝坊してしまって満潮過ぎた頃、なぜかゴールデンタイツ姿で波乗りしている人もいるハロウィンな袖ヶ浜へ。


 波は腰set腹ながら、ここんとこのあいかわらずなワイド気味がほとんどな、超早い波祭り。
しばらくやってたけど、「う~ん…楽しくない…」ってことでポイント移動、西浜へ。
set腰ながら、そこそこ張りながらも適度な早さでそれなりに走ってアクションをちょっとくらい入れられる、という普通の波を楽しむ(笑)


 波乗りから帰って部屋での昼飯はタコライス。
このチリソース、初めて買ってみたが、ちょっと慎重になってミディアムってのを選んだけど、ホットの方でもよかった。
あんま辛くないや~、汗だくにならん!
んで、夜は寿司と焼きそばという不思議な組み合わせの宴、一日炭水化物祭り、天高く馬肥ゆる秋やな~。
本日飲んだ「石川・吉田酒造 吉田蔵純米、すっきりとか飲みやすいとか口当たりが良いとかフルーティとかではなく、野趣味溢れるがつんとくる純米酒、大好きや~こんな酒が!

平塚、波有るのに、ガンバ大阪…!で、ベルマーレがJ2降格決定…!(; ̄O ̄)


 本日は明治安田J1 2nd第15節、ルヴァンカップ決勝戦から1週間が経ち、約3週間ぶりに再開されたリーグ戦。
対戦相手は、今月に入り3度目の対戦となる横浜F・マリノス、ルヴァンカップ準決勝ではホーム・アウェー共に引き分けながら、アウェーゴールで辛くも下したが、天皇杯では次の次の試合(準々決勝)で当たる可能性があるので、ちゃんとわからしとかなあかん!
そもそも、午前中に波乗りしてから、日産スタジアムで、って想定していてチケットを取ったのやけど、あとになって午前中に仕事が入ってしまった。
しかも今朝の平塚は、胸肩set頭、オフショアで面ツル、いいピークを選べば超楽しいらしい、午後は少しサイズダウンして潮の関係で割れにくくなったようだけど、充分楽しかった模様。
波乗りとガンバとどっち選ぶ?


 もちろんガンバ大阪選んだやん!
試合は、32分に横浜に先制点を許してしまうが、前半アディショナルタイム、井手口が右クロスのクリアボールをペナルティエリア外で拾い、左足を振りぬいてゴール、同点に追いつき前半を終える。
後半も一進一退のじれる展開が続くが、74分に呉屋に代えて長沢をピッチへ、そして横浜も攻撃の選手を交代、その直後のプレーで米倉と東の連携ミスから斉藤にボールを奪われ失点。
しかし、88分に倉田がドリブルで上がり、再び井手口がこぼれ球を拾いミドルシュート、横浜DFにあたりコースが変わったが、ボールはゴールに突き刺さって同点!
アディショナルタイム、最後の最後に切り込まれてゴールされるって場面があって「あ~、負けちまった~」って一瞬なったが、判定はオフサイド、ってことでやはり今日もマリノスにわからすことがでけなかったドロー…(T^T)
ところで…

 17位湘南ベルマーレ、4度目の降格が決定 来季は2014年以来のJ2 SOCCER KING 10月22日(土)16時1分配信

 2016明治安田生命J1リーグ・セカンドステージ第15節が22日に行われ、年間順位で17位につける湘南ベルマーレは、敵地で大宮アルディージャと対戦し、2-3で敗れた。この結果、残留圏内の同15位新潟アルビレックスとの勝ち点差が9に広がり、残り2試合で逆転することが不可能になったため、湘南のJ2降格が決定した。昨季、年間8位という好成績を収めた湘南は、今季の開幕から8試合未勝利が続くなど低迷。ファーストステージを16位で終えていた。セカンドステージも第3節から10連敗を喫すると、そのまま立て直すことができずにここまでわずか1勝と苦戦。来季は2014年以来3年ぶり4度目のJ2を戦うこととなった。

 単身赴任先の居住地として平塚を選んで以来、地元ってことで湘南ベルマーレはガンバの次に一生懸命応援してきたのに!
4年前に平塚に来たとき、そのシーズンでベルマーレがせっかくJ1に昇格したのにもかかわらず、なんとガンバ大阪がまさかのJ2降格。
ガンバは当然1年でJ1に戻って来たら、ベルマーレは圧倒的な弱さでJ2降格。
しかしベルマーレ、持ち味を活かして1年でJ1復帰を果たす~ヽ(^。^)丿
と言うわけで、おかげさまで、昨年も今年も、BMWスタジアムで、ガンバとベルマーレの試合を観戦出来たのだ!(もちろんアウェー席にて、もちろんガンバが完勝(^O^)v)
ここまで、5勝6分20敗、残り3試合を全部勝たないとJI残留の可能性が無い状況やったのに、本日、大宮に2vs3で負けちまって、J2降格決定(T_T)
今日勝ったら、時節はベルマーレの応援にBMWスタジアムのホーム最終戦に、J1残留を願って、平塚在住者として行こうと思っていたのやけど…。

 昨シーズンは結果的に8位だったが、ガンバ以上に攻撃的でスペクタルなサッカーを展開して、しかもとにかく走る走るサッカーで、90分むちゃくちゃ走ればなんとかなるねんってな、おもろいサッカーでJ1を湧かしてくれた。
その湘南スタイルの根っ子であった遠藤航が今シーズンからレッズに移籍してしまったが、コンセプトは変わらず、とにかく攻撃的・走るサッカーやったけど…。
走れども走れどもボールは落ち着かず、攻めて攻めたが、インターセプトされたら、前線が延びきったままで守りがどないもならん…ほんの少しの誤差、そのほんの少しの誤差が、けっきょく6分20敗という、ベルマーレの実力ではまさかの結果となっての降格。
ベルマーレ以下のチームはあるのにかかわらず…。

とにかく、ぜったいに1年で、J1に戻ってこい!

SCOOP! 盛り込みすぎて、どこが軸なんか不明やって、なんとなくモヤモヤ~


【41 うち試写会8】小池知事、筑地市場豊洲移転、2020東京オリパラ…、大阪人の自分には東京都という47都道府県の中の、一地方の話しであって、まったくどうでもいいんやけどな~。
東京の人や報道の人は、日本国民の問題と思ってるんやろか?
他にもっと報道したり気にしたりしなあかん問題、山盛りあるのにな~って思うが。

 写真週刊誌「SCOOP!」に所属し、数々のスクープ写真を撮ってきたカメラマンの都城静(福山雅治)。しかし、今ではギャンブルに溺れている上に借金に追われつつ、フリーランスのパパラッチとして生活していた。そんな中、「SCOOP!」に配属されてきた新人記者・行川野火(二階堂ふみ)とタッグを組むことに。情報屋のチャラ源(リリー・フランキー)からのネタと場数を踏んできて培ったベテランならではの勘を武器に次々とスクープをものにする静たちだったが、やがて大きな事件に関わることになり……。

 1985年公開の『盗写 1/250秒 OUT OF FOCUS』を基にしたドラマ、パパラッチとして生計を立てる中年カメラマンが、個性豊かな写真週刊誌の記者らと共に巨大な事件を追いかける映画。
福山雅治のファンでもないし、さほど思いはなかったけど、無料招待券があったので鑑賞、でも悪い映画ではなかった。
80年代のテレビドラマっぽくって、松田優作を彷彿させる主人公のキャラ、露出は今っぽく抑制気味ながらぎりぎりまで80年代の感じにお色気&エロも描いてる。


 パパラッチな第1部、報道カメラマンな第2部、そしてクライマックス部分の第3部の構成になっているが、いろんなことを一生懸命しっかりと描き込んで盛り込んでしまったから、スピード感あって退屈しないながら、掘り下げてないし、ウケ狙いがあまりにも強すぎて、どこが軸なんか不明やって、なんとなくモヤモヤ~やった。


 門真市の古川橋にある廃ビル(廃校になった門真一中あとだと妻から聞いていたが)と堂島川で川に落ちるシーンの撮影があったはずだが、その二つのシーンがどこだったか不明、エンドロールでも撮影協力に門真市の文字はなかった。
福山と「そして父になる」で共演したリリー・フランキー、あの名コンビよもう一度だったのか、今作でも息ぴったりで共演、今作でも当然のごとく福山を食っていた(この二人、プライベートでも仲いいんらしいね)。
「夜明けの街で」で岸谷五朗と深田恭子のベッドシーンがシーツをぐるぐる巻きで描かれていて大ブーイングだったが、この映画では福山と二階堂ふみのベッドシーンでは二階堂ふみがずっと下着を着けたまま、という「夜明けの街で」よりはましだが、リアリティがなさ過ぎて、イライラした~、「んっ?福山は下着フェチなんっ!?」ってのはみなさんにはどうでもいい話、やけど重要~(*^▽^*)

少女 予告編の描き方が作品と違いすぎ!


【40 うち試写会8】週の初めからどたどたばたばた、今週も波乱の1週間になりそうな予感、楽しんでいこうっと…( ̄。 ̄;)

 親友の死体を目撃したという転校生の話を聞いて以来、由紀(本田翼)は人が死ぬ瞬間を見たいと思うようになる。高校2年生の夏休みに小児科病棟でボランティアを始めた彼女は、余命わずかな少年たちに近付き自らの願望をかなえようとする。一方、由紀の親友でかつていじめを受けた敦子(山本美月)は、人が亡くなる瞬間を見れば生きる気力を取り戻せると考え、老人ホームでボランティアを始めるが……。

 人気作家・湊かなえの小説(少女 (双葉文庫))を実写映画化。三島有紀子監督がメガホンを取り、「人が死ぬ瞬間を見たい」という願望を持つ2人の女子高生が過ごす夏休みを、それぞれの視点で描くという映画。
予告編が、怖さやグロさを感じさせる作りだったせいで、まったく違うイメージを持って鑑賞したが(原作も未読なので)、女子高校生時代の少女たちの日常生活を、ある一面からの心理描写を通じて、緻密に描かれた作品だった。


 この映画に出てくる友人(友か?)や大人のほとんどがたいへん嫌な奴で、その「ある一面」から描くとそうなってしまうわけで、1時間59分、ずっと愕然とさせられ、驚きに満ちあふれ、感情の機微に触れるたびに考えさせられ、たいへん長く感じた(退屈だったというわけではなくて)。
うちの娘二人、もちろん順風満帆で笑ってただけではないだろうけど、無事にこの時代を通過してくれて、親としては今さらながら胸をなで下ろす始末、なさけないが。


 本田翼と山本美月、たいへん素晴らしい演技力、よくもこれだけの難しい役所をこんなにまで見事に演じきったものだ。
ただしかし残念なのは、二人とも、どうしても17歳には見えないとこ…本田翼24歳、山本美月25歳、歳以上に貫禄あるし、ちょっと無理ありすぎ。
因果応報、一切が、自らの原因によって生じた結果や報いであるとする考え方、このことがこの映画のもう一つの軸だが、しかしちょっとそこは描き方で無理しすぎてぎくしゃくしてしまってた、ま、それはそれとして。

見方を変えると、ぐりんぐりんの掘れっ掘れ~のチュービー、ってか、ちっちぇ~けどっ(笑)


【111 Firewire POTATONATOR 6'0】血中アルコール濃度、ウスターソース並になったであろう今朝の波乗り。
袖ヶ浜、ももset腰、晴れてるけど時々雲に太陽隠れる感じ、風は弱いオフショア。


 うねりはしっかりしているけどアウトで割れなくて、インサイドでどっか~ん気味で、けっこう危険な香りが漂う気味。
見方を変えると、ぐりんぐりんの掘れっ掘れ~のチュービー、ってか、ちっちぇ~けどっ(笑)


 やからでっかい身体をちっちゃくちっちゃくコンパクトに折り畳んで、むりやりねじ込むと、一瞬だけ(頭だけ)チューブの中を覗けるけど、失敗したら砂まみれ~、または波の裏に突き抜けてしまうし。


 潮が上げてきたら、切れてきて乗りやすくなるかと思いきや、そうはならずに、もうええ加減、怪我をしないうちに諦めようってことで脱水。

血中アルコール濃度、きっと泥ソース並ながら、ドピーカンで爽やかSurfing


【110 Grommet Simple Retro Fish 5'11"】水曜、成り行きで職場に泊まる、木曜、金曜の朝7時から開催されるとある単組の定期大会にて挨拶のため早起きしなくてはいけないのに、会議後の二次会に引っ張って行かれたので、寝坊を心配して職場に泊まる、金曜、自分の責任の会議後の懇親会終わってついつい出身組織の委員長・書記長と飲んでたらいつの間にか終電逃していて職場に泊まる、ってことでまさかの三連泊~(T^T)
今朝、起きたらキラキラ太陽が爛々、眩しすぎるんですけど…。


 血中アルコール濃度、きっと泥ソース並な状況で、とにかく部屋に帰って急いで浜へ、袖ヶ浜。
干潮は過ぎてしまっていて、ちょっと終わった感が漂っているけど、波はひざ~もも、インサイドブレイクながら、面ツルやし、雲一つないすがすがしい快晴で、気持ちよすぎ~。


 グーフィーが良くて、チーターファイブとかノーズから15cm手前辺りにスタンスしての微妙ノーズライドとかばっかしながら、楽しかったがな~、血中アルコール濃度、きっと泥ソース並な状況やのに~♪
いや、まじで、この短い板でも、ハングファイブが出来そうな気がした、今日。

ベストセラー 編集者パーキンズに捧ぐ 深い深い大人の映画


【39 うち試写会8】一昨日、昨日、やむなく当総連本部に宿泊、着替えがなくて、昨夜、懇親会から飲み屋に移動中、ワイシャツなどを急遽買い込んだし~危ない危ない。

 1920年代のニューヨーク。敏腕編集者パーキンズ(コリン・ファース)は、F・スコット・フィッツジェラルドやアーネスト・ヘミングウェイらの名著を世に送り出してきた。あるとき、彼は偶然手にした無名の作家トマス・ウルフ(ジュード・ロウ)の原稿を読んでいち早くその才能に気付く。パーキンズはウルフの陰になり日向になり支え続け……。


 A・スコット・バーグの原作を基に、実在の名編集者と若くして生涯を終えた天才作家の短期間だが濃密な友情を映すという映画。
「マックスウエル・E. パーキンズ(Maxwell Evarts Perkins 1884 - 1947)「ニューヨーク・タイムズ」編集者を経て、出版社「スクリブナーズ」の名編集長として、保守的で新人登用に消極的な同社で、ヘミングウェイ、トマス・ウルフ等新鋭作家の出版を企画。特にウルフの未完成の原稿「天使よ故郷を見よ」(1929年)を読み真価を認めて完成に手を貸したことで知られる。書簡集「編集者より著者へ」(’50年)は没後刊行された米国近代文学の貴重な資料。A.スコット・バーグ著「名編集者パーキンズ」上下(’87年)がある。」という人の実話に基づいたお話し。
前述の「特にウルフの未完成の原稿『天使よ故郷を見よ』(1929年)を読み真価を認めて完成に手を貸したことで知られる。」という部分が、この映画になったのだ。


 英題はGENIUS、ストレートに「天才」なんやけど、これじゃ映画の内容が想像できないが、邦題についても、ちょっと映画の内容が想像しにくく、どっちもどっちだ。
とにかく、親子のような深い絆で結ばれた、編集者と作家のぶつかり合いで生み出されたたものが傑作となることを、緻密に描かれた映画だ。
C・ファース扮する編集者パーキンズが、著者の作品を書き直したり削ったり…、しかし自分が間違っているかもしれないと話すくだりは特に圧倒的。
劇中で、執務中も食事中も家でくつろいでいるときも、絶対に帽子を脱がないのが不思議だったが、これは重要な演出だったのだと、見終わって納得。
深い深い大人の映画、娯楽感はまったくないが、見応えあり。

モスバルvs居酒屋


 モスバーガーが食べたいね~、ってなって、昨日、仕事帰りに…。
最近、お酒が飲める「モスバル」ってのを一部店舗でやっているらしく、ちょうど職場から近い大崎店もその実施店舗。



 モスチーズバーガー、協力農家さんのトマトサラダ(オリーブオイル仕立て)、モスチキンの特製サルサソース掛け、フライドポテトでビールを飲み出すが(ビールはぺこぺこのプラカップで350ccあるかないか)、他に飲んでいるお客さんなく、静かすぎて、なかなかお酒が進む雰囲気ではないので食べ終わったらとっとと退散(3杯は飲んだけど)
で、大崎と言えば「「いわし料理の店 味楽(東京都品川区大崎1-21-4)」にて飲み直し~、ちょうどピークの時間帯やったけど、運良くカウンターで席を確保(*^▽^*)
ハンバーガー食ったあとやからそれほどは食べられないこと必至、でもこれは外せない青魚三点盛りからスタート、このイワシの美しさったらないわ~!



 あじはぷりっぷり、さばはこりっこり、いわしの梅たたきはほくっほく~、ふとカウンターの中をのぞくと大量のおにぎりが焼かれていた!
あの焼おにぎりになめろうを載っけて食べたら美味しいやろうな~、ってヨダレが湧いてきたので、かなり満腹ながら、ついつい手を出してしまった~、美味~いっ死ぬ~っ(*^O^*)
ってなわけで、モスバルより居酒屋の方が酒が進むということを確認した夜、以上。

三連休最終日、やっと波乗り出来たが、酷い仕打ちちゃう~~~~~んっ(; ̄O ̄)


【109 Grommet Simple Retro Fish 5'11"】三連休、金曜は単組の定期大会で大阪に帰っており、土曜は孫の運動会、日曜は午前の仕事を終えたら午後は孫と遊び、夜は長老らと飲み、本日の午前だけ孫と遊んで平塚に戻り、潮が多いながらどっかでえ出来るところでちょっとだけ塩に浸かるか~ってはずやったが。
昨日の夜に都内にて急な仕事が入ってしまい、大幅に予定変更で戻ってき、だから今朝は潮の引いてる時間に波乗り出来た、が。


 土曜は腰~腹、昨日は胸~肩でものすごくいい波だったようやのに、今朝は…膝や~んっ、んでほとんどがダンパーや~んっ(←短い板の場合)(T^T)
酷い仕打ちちゃう~~~~~んっ(; ̄O ̄)


 波にパワーが無いからGrommet Simple Retro Fish 5'11"でもなかなか走りきれない。
たまにぴったり地形に合ってうねりが集まる波なら、なんとかショアブレイクまで走れるが、そもそもうねりにパワーがなさ過ぎて…。
1時間くらいで厭きてしまって脱水、午前は平塚茅ヶ崎で御朱印集めからのニトリにて座椅子購入、午後はトレーニングからの映画、ってな感じで、三連休最終日を呑気に過ごしたってことで~…。
今週も忙しいから早よ寝とこ~、台風20号SONGDAの波が入ってくrかもしれんし~。
って、孫に会いたくて、もっともっと遊びたくて、ってなこの恋煩い状態、やばい。

なんか一日中電車に乗ってた気分な、世間は三連休の中日。


 昨夜は長女夫婦と孫・次女夫婦が集まって我が家で焼肉、昨年夏の次女の結婚式以来、全員が揃うのが初めて、一番喜んでいるのは妻だったか孫だったか。


 んで、今朝は嬉しそうに金メダルをぶら下げた孫が到着するのとほとんど入れ替わりでお仕事に(T^T)
光善寺→守口市、守口市→淀屋橋→新大阪→東京→有楽町、有楽町→東京→立川、立川→川崎→平塚、朝は1時間、夜は3時間の仕事のために一日中列車に乗って移動していた気がする。
このお弁当は、大阪阪神タクシー労働組合第55回定期大会で組合員や来賓に配られる3段重の超豪華お弁当。
去年は大会後に京阪電車のトーマス列車に乗るために孫と待ち合わせしていたので京阪枚方駅ホームのベンチで食い、何年か前は、他の労組の定期大会が午後に控えていたので、阪神電車の特急車内で食ったり、駅前広場のベンチで食ったりで、ゆったりと食べた記憶が無い。
今年は、新幹線車内で、周りの羨望を受けながら、ゆっくり味わおうと企んでいたが…。
座席のテーブルのには3つが置ききれず、しかもお重がプラスチックなので、列車に揺れによってテーブル上を滑りまくっていつ飲み物を引っ繰り返すかわからん状況、結局今年も、3段重ねのまま、上下を入れ替えながら食べる羽目に…あぁぁ(; ̄O ̄)

本日は孫の運動会、今年はちゃんと踊って走ったよ~!練習したよ~!お兄ちゃんになったよ~!


 本日は孫の、3回目の運動会、雨の心配があったが、なんのなんのっ、暑すぎるくらい晴れた~っ!


 1歳の時も、2歳の時も、運動場に放し飼いにされて、自由に、好き勝手に遊んでいるだけだったが、3歳になって、ちゃんと練習を積んで、お遊戯もあり~の!
「なんだかんだパンだ」、うちの孫が一番上手に踊ってたよ~っ♪


 駆けっこも名前の通り駿馬の如くかっとんでのぶっちぎりの1位、身長がもう少しあれば、100mも10秒を切りそうだった~(*゚∀゚)


 親子ダンスも、きれっきれ~、芸能界には何歳で入れようかとちょっと困ってしまう。


 去年も一昨年も自分の出番が終わったらさっさと父兄と帰ってくれってな扱いだったが、今年は初めて最後の閉会式まで残らせてもらい、そして金メダルをもらってしまった~、かじっとくよね~。




 遅くなったランチは、娘がお勧めのお店「ご馳走中華厨房 はっちん」(枚方市東香里新町4-7)。
数年前のリニューアルしたからこじゃれたカフェ風のお店だが、この地で30年以上の歴史がある人気店だそうだ。
青椒肉絲、酢豚、娘一押しはこの海鮮揚げそば、孫が一押しは鶏の唐揚げ、海老のマヨネーズソース、一人前5個で200円の餃子、チャーハン、中国醤油のブラックチャーハン。
奇をてらったような中華ではなく、オーソドックスな中華ながら、素材のおいしさをしっかり生かした味で盤石な美味しさ、一品一品口に運ぶたんびに思わず「ほ~っ、美味いやん」とつぶやいてしまう。
「な、じいじ、美味しいやろ、言ったとおりやろ!」

BFG:ビッグ・フレンドリー・ジャイアント 原作を読んでから観るべき!(後悔)


【38 うち試写会8】 10歳の女の子ソフィー(ルビー・バーンヒル)は、ロンドンの児童養護施設で生活していた。寝付きの悪いソフィーが窓から夜の街を見ていると、身長約7メートルの巨人(マーク・ライランス)が出現し、彼女を巨人の国へ連れていく。巨人の名はBFG:ビッグ・フレンドリー・ジャイアント。優しいBFGに、ソフィーは心を許すようになる。そして、子供たちに夢を吹き込む仕事をしているBFGと一緒に、ソフィーは夢の国へと向かう。


 スティーヴン・スピルバーグがロアルド・ダールの児童文学「オ・ヤサシ巨人BFG」を映画化した、孤独な少女と心優しい巨人の友情を描くファンタジーアドベンチャー。
聞く所によると、絵本の世界観を見事に再現しているという、原作を知っているか知らないかで、映画の評価が変わるやろな~っ!


 深夜のロンドンの街を闊歩する巨人、童話的であり神話的な空気感あふれる巨人の国、無数の光が煌く幻想的な池の中の世界など、映像はたまらなく素敵。
ロンドンの街中では、人と巡り会うたび、車が走ってくるたび、木のフリをしたり、ビルの陰で街灯のフリをしたりする巨人の隠れ身の術も楽しい。
イギリス王室で働く皆さんの奮闘ぶりもほほえましく、ほんと絵本のページをめくっている感覚。
役者の顔をそのまま使った巨人の合成処理もお見事だし。
なんと言っても、ディズニーならではの、ラストが「超いいね!」、安心して子どもに見せることができる映画だ。(自分は前半、睡魔との戦いやったけど…)

ハドソン川の奇跡 さすがクリント・イーストウッド監督!


【37 うち試写会8】一昨日は出雲出張のついでの出雲大社灼熱地獄の中の参拝で汗だくになり、昨日は東京が炎熱地獄で汗だく、そして今日は職場でシュレッダーを詰まらせてしまい修復で汗だく…、くっさ~っ(^0^;)

 2009年1月15日、真冬のニューヨークで、安全第一がモットーのベテラン操縦士サレンバーガー機長(トム・ハンクス)は、いつものように操縦席へ向かう。飛行機は無事に離陸したものの、マンハッタンの上空わずか850メートルという低空地点で急にエンジンが停止してしまう。このまま墜落すれば、乗客はおろか、ニューヨーク市民にも甚大な被害が及ぶ状況で彼が下した決断は、ハドソン川への着水だった。

 クリント・イーストウッド監督と、名優トム・ハンクスがタッグを組んだ人間ドラマ、2009年1月15日、突然の全エンジン停止という危機に見舞われながらも、ハドソン川に不時着して乗客全員が生還した航空機事故のてん末に迫るという映画。
英題は「SULLY」、サレンバーガー機長のニックネームがサリー(Chesley "Sully" Sullenberger)なんだそうで、アメリカではこのタイトルでこの事故の機長のことだとみんなわかるようだが、日本ではこの原題では無理、そこで当時のニューヨーク知事が「Miracle on the Hudson」と呼び称賛したという事実から、この邦題になった模様。


 ニューヨーク発シャーロット経由シアトル行きのUSエアウェイズ1549便(使用機材はエアバスA320)が、両エンジンの同時バードストライクというレアケースによって両エンジンがフレームアウト(停止)、再始動を試みるが再始動せず。
機長は、管制の指示による緊急着陸は、高度と速度が低すぎるため機長は着陸拒否を伝え、ハドソン川への緊急着水を宣言、フォワードスリップにより急降下しつつ失速を避け、ジョージワシントンブリッジをギリギリで回避しながら高度上げで減速し、異常発生から約3分後、1549便はニューヨーク市マンハッタン区とニュージャージー州ホーボーケン市の間に流れるハドソン川へ時速270km程着水。
偶然にも着水進入方向と川の流れが一致していた事で極僅かであるが機体の衝撃は抑えら、また、機体の姿勢も水面に対し水平に近かったため片側主翼着水による機体分解も避けられた。
氷点下6度の気温・水温2度、偶然付近を航行していた通勤フェリーを操舵していたヴィンセント=ロンバーティが着水4分20秒後に現場に到着、即座に救助にあたり、後を追うように水上タクシーと沿岸警備隊や消防の船が救助活動にあたり、機体が沈んでしまう前に乗員乗客を避難させることができた。


 この映画で知ったが、機長と副機長は、国家運輸安全委員会(NTSB)に徹底的に責任追及されており、その間、操縦は許されていなかったそうだ(副機長は建設現場で働きながら生活費を稼いだとのこと)。
責任追及の根拠は、コンピューターによるシミュレーション、シミュレーションによると、緊急着水という危険を冒さずとも、管制の指示した二つの空港への緊急着陸は可能であったということと、そもそもエンジンの一つは生きていたというデータがあるということ。
しかしそれはあくまでも机上の空論であって、やるべき仕事をこなすプロの自覚と機械には表せない「人間的要素」の重さをいかに明らかにするのか、そこがこの映画の軸であり、もう一つの核が機長の心の揺れ。
1時間36分という非常に短い映画ながら、中身はぎっしり、監督の構成のうまさと、必要最小限ながら的確に脚色された脚本、そして役者のうまさ、さすが、文句の付けようのない最高の映画だ。
2009年10月1日、サレンバーガー機長は事故を起こした1549便と同じ路線で操縦士として復帰、復帰フライトでは事故当日と同じスカイルズが副操縦士を務めたそうだ。

孫の日でした~(*^▽^*)


 孫の日、朝から俺がおると思ってらしいが、来てみたらじいじは仕事、「じいじ、何時に帰ってくるの?」と妻から代理のLineの嵐。
帰ってから、とにかくプラレール、しかし今までと違って、設計・資材調達・施工は基本的に孫、新線設置のコンセプトは、カーズがスマートに踏切を越えられることらしい。


 先日ANAが品川駅前でなんか配っていて、自分的にはめんどくさくて一旦スルーしたけど、飛行機のグッズってことを行き過ぎつつ目に捕まえてしまって、すごすごと後退りして戴いた787のマグネット、あざ~っす、孫とこれだけで30分は遊べました~(*^▽^*)


 こないだ散髪したばっかのソフトモヒカン(←古っ!)
来週の運動会に向けておめかし、本人は、スタイルブックから一番自分に似合うのを選んだのだってのたまってるが…。


 15時頃、「眠たいから昼寝するねん」ってつぶやきながらベッドへ。
そこでなんでか、シーツを使ってどっちが怖いかなお化け合戦に突入してしまったせいで、眠気ふっとび、大元気になっちまって。
ママが仕事終わって迎えに来る直前の18時頃に寝ちまった…、また娘に怒られるって気がする…。

河口が、河口らしい良い波になってて満喫~、お邪魔しました~(*^▽^*)




【108 Firewire POTATONATOR 6'0】昨夜、平塚で一度行ってみたかった「平塚の居酒屋うまみBAR“然〜ZEN〜”」(平塚市代官町11-34 AFKビルB1F)にようやく行ってきた~!
生中550円、生大1000円(笑)、しかしメニューが複雑の盛りだくさんすぎて頭痛くなった~( ̄。 ̄;)
お刺身は、さすがの平塚、アオリイカはげそもくちばしも刺身で!、生だこはシークワサーぼん酢で、しめ鯖の締め具合が絶妙で、涙ちょちょぎれ~!
麩チャンプル~は残念ながら麩は少なめでほとんど豆腐チャンプ―(T.T)、とろとろとんそくは美味しいねんけどなぜこの部位なんやろ~(^0^;)、ソーキ蕎麦が食べたかったがソーキが売り切れとのことだったので、残念ながらてびちそば…てびち一個だけ…ってかしゃあないか…。
美味しかった、でもこれからはランチで来たいな~(@^▽^@)


 んで今日の波乗り、干潮が10時半頃やから、じいじ何度も目が開くが無理して寝坊する…(〃 ̄~ ̄)ゞ~o○◯ムニャムニャ、って、むりやな~、じいじ、洗濯して洗い物してゆっくり朝ご飯食って、さ~て浜へ。
最初は柳島に行ったが、もも~腰の波は、浅くなってしまった地形と引きいっぱいで超早い波で走りどころなしっ!ぎゃーっ!


 30分ほどチャレンジしたけどまったく波乗りにならないどっか~んばっかなんで、ふと思い直して、馬入河口に移動してみる。
あれ?さっき橋の上から見たときよりめっちゃよくなっとるや~んっ(*゚∀゚*)ってことで、移動したことをほくそ笑む~( ̄∇ ̄)
うねりの入ってくる角度と、地形との兼ね合いが、デリケートながら、ドンピシャなら胸くらいでホレホレハリハリ~、短距離ながらチューブあり~!!
ちょっと角度がずれても張ってはこないながらめろんめろんのうねくね波~、いいのに乗ったらロングライド~っ♪


 たまにしか入らない馬入、今日は狭いピーク、馬入ローカルが集中しているし…。
最初は遠慮してたまのワイドがちな波を狙って端っこにいたけどここじゃあ…って感じで、恐る恐るピークに混じってみると、以前から挨拶交わす程度の人とか、平塚の知り合いがいてくれて、アウェー感はかなりありながらも拒絶はされず、遠慮がちにピークの波を乗せてもらえた~、あざ~っすっ!(^0^)
平塚に単身赴任で居住して4年ながら、①サーフショップやコミューンを定めずどこにも属さずなんで海から上がったお付き合いが広がらない、②大阪サーファーの気質のまんまなんで波や地形に応じてポイントも鎌倉から湯河原までをうろうろしてて浜が定まらない、③率先して挨拶はするけど、マイペースやしシャイやからそれ以上にならない…(ここに引っかかる人はおると思うけど)。
4年もおって、一年の3分の1日も地元で波乗りしているのに、未だにローカルになれていないこと、本日、①~③を改善すべきかな~、、いや今のままでもいいかな~、、とちょっと迷った。
ってな、浪速のサーファーは、明日の仕事のために、大阪に帰ってきたのだ。
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