9年ぶりにタッパを作ったが、「ウェットスーツは3年超えたらゴミですよ😱」って言われたが、そやな~(笑)そして防水コンデジも新しいの買っちゃった♪


 半袖タッパを友人のお店「Zest Surf」にオーダーしたのが今日届いた!(@^▽^@)
長袖タッパ、気付いたら9シーズン使ってて、ほんで、そのことを言ったら「3年超えたらゴミですよ😱」とのこと…(ーー;)
「ベース=パウダーブルー、カット=ロイヤルブルー、ステッチ=白、マーク位置=前回と同じ位置、の半袖タッパー、サイズは直近のサイズにてオーダーいたします。(直近データ2015年9月4日3ミリフル)。
ってことは、この直近データのフルもそろそろ作らなあかんやん(;゜ロ゜)
直近データと言うが、実は、このお店とお付き合いしだして15年ほどかな、時々念のために採寸するが、基本的にサイズは変わっていないねん。
ビジネススーツも1996年の専従労組役員になって以来、22年間、ずっと「AB7」のままやねん( ̄∇ ̄)
ところで、ちょっと派手やったかな…、ガンバ大坂カラーにしようかなとも思ったけど、ついつい派手目に…。


 ほんで、もう一つ、買い物してしまった、防水コンデジ「フジフイルム FinePix XP120 イエロー」。
「20m 防水」「1.75m 耐衝撃構造」「-10℃耐寒」「防塵」の4つの堅牢性能、有効画素数:約1640万画素、ズーム倍率:光学 5倍、デジタル 2倍、焦点距離(35mm換算):28~140mm。
2台連続「ニコン COOLPIX W100」を使っていて、安くて使い捨てカメラ感覚でよかったけど、陸上で使うにはあまりにもものたらなくて。
アクションカメラって撮影モード設定があって、どうもGoProのような広学画像が撮れるようになっていたり、暗いところでの撮影では連写重ね撮りするモードがあったり、フラッシュ発光/非発光二枚撮りなどなど、なかなか使えそうな撮影モードが多数。
防水コンデジは、2年保ってくれたら御の字と思ってるが、さて、今週末の海からこのカメラを使ってみるけど、長持ちしてくれて、良い写真が撮れたらいいな♪

    

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昨日は、横浜赤レンガ倉庫で開催されてる「GREENROOM FESTIVAL '18」に、行ってきた~、めっちゃ今時のシティ・サーファーっぽいやろ~(*^O^*)



 昨日は、横浜赤レンガ倉庫で開催されてる「GREENROOM FESTIVAL '18」に、行ってきた。
一度行ってみたかったの、“Save The Beach Save The Ocean”をコンセプトに掲げ、2日間で総勢約60組の出演アーティストを迎えて開催される音楽とアートのカルチャーフェスティバル、めっちゃ今時のシティ・サーファーっぽいやろ~( ̄∇ ̄)
しかし、あまりの人の多さに驚きっ、すごい人、人、人ーっ!一度は、奥深くまで潜入してEGO-WRAPPIN’のLIVEを聴いてたが、人酔いして、あっさりわいぷあうと~(゜◇゜)
しかも食べ物を買うにしても、ブースを覗くにしても長蛇の列、唯一あまり並んでなかった「端麗グリーンラベル」は160円の発泡酒を500円で販売、ありえへんっ。
で、いったん会場を離れて、コンビニに行って、飲み物とおつまみを買い込んで、再度ゲッティングアウト。
芝生の広場で、WONKの演奏を聴きながら、発泡酒でないビールをたっぷり注入して、エネルギー充填完了(* ̄∀ ̄)ノ■☆■ヾ( ̄∀ ̄*) ノムゾォー!!
酔った勢いでメインピークへ移動、ハナレグミ、Vintage Troubleの音を楽しむ~♪


 そして19時40分からは、初日のメインアクトであるJimmy Cliffが登場!
ルーツロックレゲエ(いわゆるレゲエ)を確立したレジェンドの一人であるジミー・クリフも、なんとジャスト70歳!(その他のレジェンドと言えば、ボブ・マーリー、バーニング・スピア、カルチャー、ピーター・トッシュ、バニー・ウェイラー、オーガスタス・パブロらかな)
残念ながらほんとに声が出て無くて、コーラスの皆さんがおってなんとかステージが成り立っていたのは致し方ないが…。
しかし70歳になっても、60分間のステージ+2曲のMore PlayをMCなしで休みなしでこなし、いや、しかもステージに穴を開けることなく、日本までのLong Tripが出来る壮健さに敬意を表したい!
あんな風なじじいになれることが理想やな~、53歳は思わず思ってしまう今日この頃。



 なんか、53歳は、妙な余韻を前向きに考えつつ、馬車道の繁華街を通り抜ける、行ってみたい店リストが頭の中にあったが、チャレンジするも順次満員御礼で入れず…。
でも、ある意味、ここ来たらここでしょ、ってな「関内苑」に入店でき、「焼きます!」。
もちろん肉もタレも美味しいねんけど、ここは、日本有数にマニアックなキムチがあって、その全てが美味い、本日の選択は「エゴマ」っす!

 ほんで、ちなみに本日、11時半の飛行機で大阪に帰るので、その前に朝一に波乗りするつもりやったが、朝一の平塚の波情報は「すねset膝」ってことで…( ̄0 ̄)

    

FCS MR-TFX… のばったもんを購入


 安売りオンラインサーフショップ(?)で、「サーフエクリプス TWIN2/1 トライ(3枚セット)ハニカム/カーボン (ポイントバック対象外) (SEAFC3G)」というフィンを見つけて購入した。
¥5,990、これに送料が掛かったので、合計金額7,070円。
これって、実は「FCS MR-TFX PC Carbon」の模倣品で、FCSなら¥12,787するのだけど。

 MR-TFXは、Surftech BYRNE 6'3 Mulletでもっともいい感じに乗れるフィンだったので、2006/06/10以来愛用している。
しかし自分のSurftechは、FCSプラグ、サイドの2つが純正ではなくすぐにネジ山がなめてしまい、しかたなくフィンはボンドで固定されている。
その際に、フィンを一枚紛失してしまい、現在は、サイドフィン1枚とリアフィンはNEO GLASS、もう1枚のサイドフィンはパフォーマンスコアが装着されているという、いびつな状態になっている。
でも、とにかくこのフィンは大好き。

 ところで、沖縄の娘の所に置いてあるRMD 5.10 Hybrid Quadには、SNYPE FINS ハニカムコア(P2HEX-LITExCARBON)」という、これも安売りな非FCS純正フィンを、前回の沖縄の時には持って行って装着してみたが、どうもターンがずるずる流れる気がして、自分の乗り方と板とに合ってないようだった、ちっちゃいからかな~(いや、偽物やからかな…汗)。
ということは、おそらくこのMR-TFXのほうが適している気がしてきたので、今回、このバッタもんを購入するにいたった(←懲りてない)。
大丈夫かな~、ばったばったしないかな~( ̄。 ̄;)

   

CATCH SURF ODYSEAは、楽しい波乗りが出来るだけでなく、家庭で手軽に海水塩が精製できるねんっ( ̄∇ ̄)

 CATCH SURF ODYSEA LOG 7'0"、いつも海から帰ってきたら、玄関入ったところの廊下に、レールの右側を下にして壁に立て掛けて置いてたんやけど…。
こないだふと廊下の床を見ると、大量の塩の結晶が点在していた、場所によっては標高1cmくらいの山もっ!(゜o゜; ←そういえば写真を撮ればよかった。


 なんだろうって思いながら、何気にオデッィシーのレールを見てみたら、なんか黒い点々が浮き出てる!
なんだろう、強度を出すための構造材かな?
「種」とか「神経」とかじゃないよね?


 左側のレールはこんなんだから(最初のまま)、これはずっと重さで軽くレールが潰れてしまってるんだ。
ってことで、レールの同じ所だけが劣化してはいけないってことで、合宿部屋(玄関入ってすぐの洋室、サーフボード置き場兼トレーニングルーム兼客用寝室)で、テールを下にして壁に立て掛けるようにしてみたら…。
今度はカーペットがビショビショになってる!
スポンジボードだけに、スポンジが吸った海水が、染み出てるねんやん!
ってことは、廊下にあったあの正体不明の塩の山たちは、オディッシーのレールから染みだした海水が、乾燥して、純度100%の海の塩になってたんや!
ミネラル凝縮の海水塩、雑巾で拭き取らずに、丁寧に集めてお料理に使うべきだったのだ!


 ギネスビール3本買ったらおまけに付いてくるビアグラス、このグラス、ギネスだけでなく、発泡酒であっても、泡がとっても綺麗に出来るの。
大阪の家でもずいぶん以前から愛用しているが、このグラスが付いてくるキャンペーンになかなか巡り会わなかったのやけど、昨日、近所のスーパーで見つけてやっと入手!( ^_^)/□☆

   

FCSのフリーダムリーシュに興味津々

 FCSから新たに発売された「 FREEDOM LEASH(フリーダムリーシュ)」がとっても気になる!


 コード内部は従来のポリウレタンを使用しつつ、その表面を覆うように伸張に優れたナイロンを編み込むことで、細く、軽く、強度の高い製品へと仕上げる事になったとのこと。
コードが細くなった利点は、ライディング中にリーシュコードが水の抵抗となることが軽減されるので、ライディングスピードにとってプラス、そしてナイロンでコード表面を覆ったのは、リーシュコードが思いっきり引っ張られても元の長さに戻るようにデザインした点と、絡まりやすさを軽減させるためだそうだ。
足首に巻くカフ部分も再デザインされ(厚さ3mmなんだって!)、軽量化や強度化はもちろんのこと、シリコングリップをプリントした事で足首でのズレを軽減していると言う。
レギュラーの太さは、なんと4.8mm、通常のリーシュコードは、レギュラーで6mm~6.5mm、コンペ用で5.5mmだから、とっても細い!
Takeoff、早くなるよ~( ̄∇ ̄)♪
しかも強度があって、絡まなくて、フィット感が高いなら、こんなに嬉しいことはないやん!
しかも見た目もハイテクでなんかかっこいいねんな~。


 ネットでこの「フリーダムリーシュ 6ft」を見ていると、お値段は税込み5,184円の模様。
しかしどこもすでに売り切れてて、次の入荷待ちのようだ。(5月以降?注文しておこうかな~。)


 今日はうちの産別労組も春闘のヤマ場、昨日はそのヤマ場を控えて、恒例の委員長特製「春闘勝利!団結カレー!」だった。

砂浜(海岸線)の後退、だから養浜(平塚の場合)

 養浜(ようひん)は、露岩もしくは侵食傾向にある海岸線に砂を寄せて砂浜を造成することで、防災や観光地の維持保全の目的で行われる。
古くは1950年代に、アメリカ合衆国のワイキキ・ビーチで、観光に適した海岸を造成するために、カルフォルニア州から白色の高い砂を移送し造成する工事が行われている。
日本では、1960年代から活発になったダム開発、河川改修などで、海洋へ流出する砂が偏在または減少するようになり侵食傾向が顕在化、1990年代以降は、各地の海水浴場を中心に養浜が行われるようになった。
侵食傾向にない近隣の砂浜から移送するのが最も原始的かつ確実であるが、根本的な解決は潮の移動による侵食を押さえることが必要。
日本では海岸線から直角方向の沖合に向かって消波ブロックを並べる突堤、または海岸線と並行に消波ブロックを並べる離岸堤が設置されることが多い。
近年では天橋立や遠州灘において、海水と一緒に砂を吸い上げてパイプで移動させるサンドバイパスという手法も開発されている。


 相模川河口から虹ヶ浜当たりまでの航空写真、これは1960年代初め。


 これは1970年代中頃。


 で、これが現在、相模川河口から沖に出た州がほとんどなくなっているし、生コンから西(もちろん茅ヶ崎方面も)の海岸はずいぶん小さくなっている。
今は防砂林のギリギリのところで砂浜の砂がなくなっていて、崖のように落ち込んでいてその落ち込んだ所から波打ち際まで傾斜のあるビーチになっている。
茅ヶ崎の方では、防砂林が狭いこともあって、海岸線を走る国道134号線の陥没の危険性も問題になっている。
平塚ローカルのお話を聞くと、昔は、防砂林の所からなだらかな広いビーチが拡がっていて、今のようにいきなり陥没なんてしていなかったとのこと。
相模川は多くのダム、堰を持ち、神奈川県民6割の水をおぎなう「利水」の川になっていて、この多くのダムや堰で砂が堰き止められていて河川流出土砂量が激減、その結果、砂浜が痩せていくのだ。
さらに平塚の場合は、相模川河口の航路確保のための砂の除去行為などにより、海岸へ供給される砂が減少したことに加え、平塚新港の建設により砂の移動バランスが崩れたということも原因だそうだ。
お隣の茅ヶ崎市(中海岸は1960年からの50年間で50mの汀線が後退)では相模貯水池や茅ヶ崎漁港西側の堆積土砂等を運搬し海辺で敷き均す「養浜事業」が行われている。
平塚の場合はビーチパークの所にある、離岸提の整備で、もともとはこれもヘッドランドにする予定だったが、一定の成果が出たので縦堤の整備は行わないものとし、平成22年度を以て概成となったそうだ。
それと、サンドリサイクル(大磯港に向かう西向きの漂砂により大磯港東側に堆積している砂等を平塚海岸に運搬しての養浜)もやっているらしいが、これっていつやっているのか不明。
あとは生コンの所やビーチパークのあたりの、遊歩道まで波や風で上げられた砂をブルドーザーで海側に押し戻すことも養浜の一種なのか。

 でも、これらは、対症療法でしかなくて、根本解決にはならないからな。
自分が平塚に来ての5年間だけでも、かなりビーチの感じは変化しているし、いつまでここの浜はあるのだろう、って不安に思う今日この頃。
ただ、これ以上のテトラポットの投入だけは絶対にやらないで!!

湘南ジャーナル最新号のトップは、気掛かりだった「龍城ヶ丘プール跡地はどのように生まれ変わるのだろうか」についての記事


 昨日、久しぶりに部屋に帰ったらポストに「湘南ジャーナル」の最新号が投函されてた。
2018年2月2日最新号のトップ記事は「龍城ヶ丘プールは今 地域住民との意見交換会を実施」。
以前から、大規模商業施設(道の駅)が出来るという噂もあって、平塚のローカルサーファーにとって大心配事であった袖ヶ浜~虹ヶ浜の開発計画についての記事。(記事全文はこちら⇒龍城ヶ丘プールは今 地域住民との意見交換会を実施 2018年2月3日UP


 龍城ヶ丘プール跡地というのはこの写真の浜沿いの真ん中あたりにあって、閉鎖から4年以上が経過している。(自分が平塚に部屋を探しに来た夏には営業していたが、翌年から閉鎖された、76年の歴史があったのだ、びっくり)
記事のよると「市の担当者は『収益施設というのを押し出したことで、大規模商業施設ができるような誤解を招いた』としながらも、『あくまで基本は公園。住民のための施設として再整備する』と説明したとなっている。
今のままでよいけどな~とは思いつつも、「基本は公園整備」ということで、自然はあるていど残るのだろう。(期待を込めて)
一方で、落書きが多い荒廃したプールや朽ち果てたベンチなどが放置されていると犯罪を誘発しやすいからそういった観点でもなんらかの改善が必要であるだろうし、海岸浸食が進んでおり養浜も必要だし、いずれにしても整備は必要なんだろうということは理解できる。
サーファーのエゴではダメだけど、サーファーにとってもいい開発になることを願う。

100均でもけっこう便利なSurfingグッズがあるから侮れない!


 100均で見つけたSurfing便利グッズ。
左から、ブーツ干すのにいいのん。
靴干し用のんやけど、つま先引っかけて足首を下に向けるので、内側の水分がちゃんと落ちてくれるので、一晩でちゃんと乾くねん。

 次はグローブ干すのにいいのん。
これも靴を干すためのんやけど、ちゃんと開いた感じで干せるので、しっかり中まで乾かしてくれる。

 次は、ネックエントリーのウェットスーツにいいのん。
少し幅広ハンガーで、滑らない素材になっていて、重たいセミドライスーツでもしっかりホールドしてくれながら、首のところを大きく開いたままで干すことが出来る。

 サーフブランドからいろいろなグッズが売られているがものすごく高いやん、いやいや、100均で、使えるのいろいろあるやん。
ポンチョを干すのに、着物用とかバスタオル用の伸びるハンガーとかもあるし、サーフトリップ行った際にはまずは100均に寄ってバケツとかポリタン代わりになる物を買ったり…、侮れないで、100均!(でも「あれまた欲しいな」って思っていってももう売っていないってことも多くて…)



 8日月曜から鳥取県は米子へ出張、大阪からの場合、いつもは新幹線→特急やくもなんやけど、日本交通の高速バスがあることを知ったのでお試し乗車。
三番街乗り場から米子駅まで直通で、途中たばこ休憩もあって所要時間は列車のプラス30分、1人がけのシートで快適、しかも運賃は列車の半額以下、ありかも!
で、お仕事の本番は昨日、午前中は私鉄中国ハイタク総支部第25回定期総会、午後は18春闘職場討議(案)討論集会、米子でのオフィシャルな仕事は終わり、しかしその後の懇親会がさらにハードワーク!
で、東京に帰るのやけど、✈、米子空港ではなくて、間違えて鳥取空港の方で予約していたことに直前で気付いた💦
いつもならスマホでQRコードにてチェックインだが、なぜか金曜にたまたまeチケットをプリントアウトしてみて間違いに気付いた!
米子空港に行ってから気付いたのでなかったことは不幸中の幸い、ってわけで初「すなば珈琲」@鳥取砂丘コナン空港。
飛行機は25分遅れる模様、午後からのお仕事に間に合うのか!?

黒潮大蛇行のせいで水温冷たい今シーズン、早く黒潮帰ってこい!

 本日から鳥取県は米子は皆生♨へ、お仕事です、安心してください、波無いです。


シラス漁壊滅的 黒潮大蛇行で 神奈川新聞12/24(日) 15:39配信
  相模湾でシラスの不漁が続いている。県水産技術センター(三浦市・城ケ島)の調査では、今年の漁獲量を過去5年の平均と比較すると、9月は半減し、10、11月は2カ月連続で8割減。年間では2004年に次ぐ低調となる見通しで、12年ぶりに確認された黒潮の「大蛇行」が大きく影響しているとみられる。今月に入りやや持ち直しているが、過去50年以内の大蛇行はいずれも1年以上にわたって発生しており、今後も予断を許さない。「8月下旬から11月下旬まで壊滅的状態だった」。鎌倉市・材木座の漁師前田陽平さん(33)は振り返る。1回当たりの漁獲量は8月上旬までと比べて6分の1ほどに低下したといい、カマスなど他の魚種の漁を増やし、しのいだ。…

 年末のカナコロに、こんな記事があった。
年末頃までは、千葉沖まで黒潮は蛇行していてたが、最近なって相模湾のところで北上して、若干、蛇行は改善しているようだが、まだまだ曲がってる。


 表面水温を見ても、黒潮の大蛇行は顕著に表れており(左が昨年12月25日で、右が1月5日)、とにかく今年の相模湾は、例年より水が冷たい!


 12月になってから一気に3度も海水温下がってしまって、もう16度を切ってるし。
まだブーツを履かずに波乗りしているけど(ブーツが大嫌い)、このシーズンはこのまま黒潮大蛇行が続いたら、我慢しきれずブーツ装着してしまうかも…。
黒潮、はやく戻ってこい!

2018年もHappy Surfingするために、NAKIPHOTOカレンダーを購入


 2018年度版NAKIPHOTOカレンダー、壁掛け用(B3サイズ)、これは50cm以上、幅36cm強という大きなもので、それとセットで卓上版(CDサイズ)を購入、うちの壁と座卓の上を飾ります。



 波乗り関連の便利帳といえる壁掛けカレンダーには、まさにNAKIさんらしいHAPPY SURFINGにつながる特徴が、なんと15もあるねん(@^▽^@)



 昨日は朝から議員会館で会議を終え(第2議員会館の食堂、業者が変わってからおいしくなったと思うねん)、午後は「第65回SRCB(社労士コンサルティング勉強会」にて【働き方改革×労働組合法と労働組合の実態】ってテーマでお話をさせていただく機会をいただいた。
与えられたお題を少し変えさせてお話をさせていただいたのだけど…、どうやったかな~、せっかく聞きに来ていただいた方に少しでも役立ってくれたらいいな。
んで、今日は、朝から東京共同法律事務所での「交通と労働の安全を考える市民会議~ライドシェア問題から考える~」の打ち合わせ会議の後、「かつ精」ってお店へ、久しぶりにおいしいトンカツを食べた気分!
一度事務所に戻って、交運労協で会議して、途中で抜けて、厚生労働省労働政策審議会職業安定分科会に行って、そして交運労協の仲間の所に戻って忘年会に参加。
そういえば、昨夜もSRCBで喋った後に、うちの加盟組織の忘年会に参加したら、なぜか平塚で二次会になって、日が変わるまで飲んでしまって、とにかく、くったくたや~ったのに、今日も一日、元気に乗り切った…( ̄0 ̄)



 孫2のめっちゃ可愛い笑顔写真が娘から送られてきたので、これ見てたら、がんばれるで~♪
来週には、おれもようやく会える予定(*^O^*)
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