9回目の沖縄にて持って帰って来たもの。


 9回目の沖縄にて持って帰って来たもの。
右から、共同交通さん訪問の際にお土産としていただいた「まさひろ」(*^▽^*)オレメッチャスッキヤネン コレ!
奥武島の「仲本鮮魚店」で買った油みそ、これを使って職場のみんなにスパムおにぎりを作ってやろうっと!
ってかこいつ、開封しなかったら2017年7月13日まで大丈夫って書いていながら、けっして密封されているわけでないのはどういうこと?
部屋で飲もうと買ったが飲みきれなかった泡盛二つ、久米仙は13度、残波は14度、このほど良さがナイス!
そして、yayaがくれた沖縄グラス、yaya曰く「糸満の海をイメージして選んだ、沖縄の海を思い出してください」って(*^O^*)
いやいや、このグラスで泡盛飲むたんびに、yayaのことを(出来るだけ若かった頃のことを、いや、天然yayaのことを…)思い出すよ~(@^▽^@)
で、それらの下敷きになっているのは、「A&W」のTシャツ、空港でハンバーガー買うときにうっかり衝動買いしてしまった~、しかもオレンジや~っ(;゜ロ゜)
「XL」がなくて、ピチティになってもいいか~って「L」を買ったが、大丈夫、ちょうどよいやんっ♪


 そしてスーサイドでのビーチコーミングにて、貝殻、珊瑚、Sea Glass、どうってことないねんけど、好っきやねん、大切な自分用のお土産。
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深夜1時半のステーキ!仕事後yayaと南部そば、次女の沖縄新居はぐっちゃぐちゃ、しかし嬉しい報告が!



 昨日のガイドさんの最後の案内場所は奥武島の天ぷら屋さん「仲本鮮魚店」(後で知ったがこの天ぷら屋さんはうちなーにも大変有名らしく、16日の琉球新報の三面記事にある漫画でも取り上げられていた)。
みんながめいめい好きな天ぷらを注文し、オリオンビール片手に味見、自分はグルクンとイカを選んだが、ぐるくんが№1やと思いつつマグロももずくも美味かったな~。
しかし基本は65円、値段の安さもさることながら、時価(100~150円)ってなんやねん…、さらに上のなかよし食堂の営業時間、閉める時間は書いているが(PM3:00)、開店時間は空白って(AM : )、どんだけうちなータイムやねん!(笑)
そして夜は、沖縄交運労協の議長・事務局長に時間を作ってもらって懇親会、「轟」(沖縄県那覇市久茂地3-11-12)、沖縄の地魚中心のお刺身から定番ごうやチャンプルと島らっきょと島魚の煮物(刺身(島ダコ・グルクン・イラブチャーも煮物(みーばい?)も魚の種類が覚えられなかった)。




 なーべらー(へちま)の辛味噌、これやばいくらい美味くて一瞬で完売、出た~っひーじゃー(山羊)の刺身、この料理の名前か素材の野菜の名前が思い出せない、「○○たま」、なんで「たま」だけ覚えてるけど目を指さして「これは?」「めんたま」、股間を指さして「…(笑)」ってな馬鹿な会話をしててお店のお姉さんのひんしゅくを買ってしまったから…(^0^;)
イカスミのそーめんチャンプ-、これもやばいっ、みんなで瞬食っ!
この天ぷらの魚の名前もどうしても思い出せない…、飲み過ぎ…(この店、またぜひ来たい!)からの民謡酒場…からのミニスカートのお姉さんのお店…からのまさかの深夜1時半からのステーキっ!
けんみんしょーは本当やったんや~っ、うちらやまとんちゅ3人はとてもじゃないがサーロイン100gのみ、しかし議長は300g+山盛りサラダ+スープ+ご飯2杯を平気で間食していた~、Okinawan、恐るべし!



 そして本日、朝は、交運労協ハイタク部会と、全自交沖縄地連沖縄県自動車交通労組比嘉委員長、共同交通(有)喜屋武社長らとの、沖縄のタクシー事情、ライドシェア、ジャスタビなどについての意見交換会@共同交通(有)(中頭郡西原町)、若干、脳味噌と胃袋と肝臓がストライキしていたがそれは内緒…。
お昼には東京から来た仲間と別れ、さ~って、いよいよオフや~ってことで、レンタカーを借りて糸満に走り、Yes Surfさんで明日の波乗りのためサーフボードをレンタル。
んで南部そば(沖縄県糸満市潮崎町3丁目2−2)にて、午前中波乗り後のyayaと待ち合わせしてランチ。
昨日は空港でソーキそば食ったし、今日はテビチそばいっとこ~、ついでに運転あるからビールが飲めない反動でとち狂ってしまって「黒糖きなこぜんざい」なんかに手を出して、食べてる直後に後悔…(T_T)アマスギル、yaya、そろそろ結婚に焦りだしてるって!



 ホテルに戻って車を置き、先週より沖縄市に移住した次女に迎えに来てもらい、沖縄での生活をスタートさせた部屋へ行ってみる。
まだまだちっとも片付いていない、ニトリで家具を買ったそうだが、沖縄ニトリは陳列はしてあるが欲しいものはすべて在庫なしで取り寄せ、2週間掛かるそうやって!(大阪での部屋は収納がたくさんあって家具がいらなかった)
友達が近いうちに泊まりに来るそうやが、その時はこの散らかったままの状態になりそうって…、こんな部屋に人を迎えるってありえん、親の顔が見てみたい。
その後、近所の居酒屋を開拓したいと言いつつ酒が飲めなくなった次女と晩御飯、「この店あかん」「よさげやのにまだ開いてない」「がらがらやのになんで予約でいっぱいって断れるの~」って迷走してようやく「居酒屋とうがらし」って店に決める。
フーチャンプル・ピリ辛チーズテビチはそれぞれ普通に美味しい(沖縄っぽい料理はチャンプ系とこのテビチくらいだ)、次女が久しぶりに寿司が食べたいと言ったので普通の握りを注文したが、ネタはいいのに醤油が大阪とは違うので、なんか味わいが微妙ってのが親娘共に同じ感想。
その後、沖バスの路線バスに乗って那覇まで戻る、泡盛ちびちびやりながら。(娘婿は仕事からまだまだ帰って来れないので会えなかった)
娘んちから歩いて10分ほどのバス停から那覇バスターミナルまで、土曜の夜やから道路が込んでるのか空いてるのかわからんが、1時間10分ほどで910円、使えるな。(しかし飲んだ後はトイレ我慢がキツイ!)

Turf & Surfってなるはずやったのに、こりゃ~あかんわ~


 今週、仕事と言って良いゴルフが2回あって、しかし1月の岡山でのむちゃくちゃ久しぶりのゴルフがあまりにも悲惨すぎて、あれじゃあ絶対一緒に回る皆さんの気分を害すという危機感から、もり○た○しさんとせ○りを誘って練習がてらのゴルフ。
プレーしたのは茅ヶ崎ゴルフ倶楽部、茅ヶ崎市菱沼海岸、国道134号線沿いに、パークとチーパーの間にあるゴルフ場で、こんなとこにゴルフ場があるの、今まで知らなかった!
しかも安い、 エイプリルフール特別企画 昼食+昼食時ワンドリ付でなんと12,500円、ただしロッカー利用の場合は別途300円だが、俺の場合、近すぎて不要やわ(笑)
んで、9H・パー35なんで、ティーグランドとグリーンが変えて、同じコースを2回回るってなコース、安いし近いしフラットやし(河川敷よりは起伏あるけど)、なんか妙にマナー悪い人いたけど、ここありかも!
気心知れた身内とのプレー、大笑いしながらリラックスしてプレーできたんで、いい練習になった~♪
ってかこういうゴルフって初めてやねんな~、こんなんやったらゴルフも楽しいねんや~(*^ー゜)


 ほんで部屋に送ってもらって波乗り行こうかと思っていたが、帰り道の超怖いせ○りの運転の車中から見た海も、帰ってから波情報見ても、ライブカメラをチェックしても、強めの北風に押さえられているのかどこもかしこもまったく波がな~~~~いっ!
ライブカメラをスクリーンショットしたんやけど、左からチサン、パーク、生コン、どふらっと~(ノД`)
Turf & Surfってなるはずやったのに、こりゃ~あかんわ~ってことで、あと何回使うかわからん炬燵に潜り込んでしばし寝る~(_ _)zzz

波がなさ過ぎてSurfingでけへんから急遽「都電荒川線沿線の御朱印を貰う」ツアー


 都電荒川線、荒川区南千住一丁目の三ノ輪橋停留場から新宿区西早稲田一丁目の早稲田停留場までを結ぶ、都電の軌道路線。
東京に赴任以来、一度乗ってみたいな~って思っていたが、今日は、湘南、かなり波がなさ過ぎて、ほんで拘束される予定もないし、朝の8時に決断して、「都電荒川線沿線の御朱印を貰う」ってツアーに行く!
平塚→上野→日比谷線で三ノ輪、千束稲荷神社で御朱印貰ってから、三ノ輪橋停留場へ、電停では「8800形」が待っていてくれた。
乗車して、Suicaに都電荒川線一日乗り放題400円を入力して貰う(1回乗車IC決済165円・現金決済170円なので3回乗ったらお得!)。



 出発進行~♪
単線やと思っていたら複線なんや~、7000形とすれ違うが、今時珍しく運転士さんが会釈、ええな~。
軌道やから交通信号には従わなあかんけど、踏切もあったり、信号と違う軌道用に指示信号もあったりと、一旦停止ポイントもあったりと、運行はかなり複雑。
「宮ノ前」停留所で一回目の下車して尾久八幡神社にて御朱印を貰って、青島神社つながりで綺麗なお姉さんと盛り上がってからヾ(*´∀`*)ノマタネー、再び「宮ノ前」で乗車、次は「荒川遊園地前」で下車。



 もしかしたら孫を連れて来るかな~、ってことで荒川遊園地を覗いてみると、昭和30年代の都電全盛期の主力形式である6000形が展示されていた。
そのままほろほろ「荒川車庫前」まで歩く。
ここには、車両管理の中枢である停留場があって、展示されている5500形を背景にして8900形が営業のため入線するところだ。  


 車庫内には8800形、9000形、運が良ければ営業運転している5車種すべてが並んでいることもあるそうだ。



 「荒川車庫前」に入る7700形を見送って、自分は「栄町」へ、JRの宇都宮線・高崎線・東北新幹線・上越新幹線・京浜東北線を一気に跨線橋で渡って、七社神社→王子神社で御朱印を貰い、「王子駅前」から乗車、ここの複雑で、かつ猥雑な感じが興味深い。
「庚申塚」で降りて巣鴨猿田彦大神にお詣りするがここは御朱印貰えず、そしてこのあたりで昼飯を食おうと企んでいたが、良い店が見つからず…絶対にあるはずやのに、ここらなら!?(実はここでスマホのバッテリーが切れてしまって、、予備バッテリーを持ってくるのを忘れてしまって…、なおかつ地元の人に何人にも聞いてみたがよい感じの情報が無く…アンケートの取り方が「昼間っから飲める美味しい店ありませか?」やねんけど…)





 「庚申塚」から「大塚駅前」へ、ファミマでバッテリーを購入し、立ち飲み屋を見つけて入店し、ポテトサラダ・おでん・カキフライ+生中2杯で昼食にしたが、ちょっと駄目な店で、テンションダウン↓(T^T)
天祖神社にて御朱印を貰って「向原」から都電に乗って「鬼子母神前」駅で下車してから大鳥神社にお詣りに行くが、社務所に誰も居なくて御朱印貰えず、やけど美味しいメロンパンをGetして食った~、美味しかった~。
でも選択した飲み物がビールが合わん、缶コーヒーでよかったやんけ~。
再び「鬼子母神前」から乗って「学習院下」で下車、ん?学習院ってどこ?うちの孫、入れたいねんけど!?
氷川宮で御朱印貰って「面影橋」から再乗車、ここで9000形を写真に収めることが出来たので、全営業車両コンプリート~っ(^-^)v



 そしてようやく「早稲田」停留場に到着、ここまで長い旅な様な気がしたけど、営業距離はたったの12.2km、歩こうと思えば歩ける距離。
江ノ電みたいに単線区間が多く昔からの建物の間隙を縫う路線だと思っていたが、全線複線で、鬼子母神から学習院下が昭和な感じではあっただけで、イメージとはずいぶん違った。
でも、軌道ってのはいいな~っ、俺ってかなり軌道が好きやんな~ってなことを再確認や。


 大隈講堂と早稲田大学の正門を通り、大隈重信にご挨拶してから、「都の西北、早稲田の隣~♪」であるバカだ大学を探してみるが、見つからない…、そして穴八幡神社では「御朱印の受付は終了しました」、なんで~、まだ4時3分や~~~ん(T^T)
大島桜かな、この花が慰めてくれたので、本日の「都電荒川線沿線の御朱印を貰う」ツアー終了~っ(*^O^*)

十日戎でえびす宮総本社にお詣りし、ついでに「相模国六社によって、全国にある○之宮という地名の意味にやっと気付いた」ってなネタ



 本日は西宮のとある労組の旗開きに参列、その前に、本日は十日戎ってことで、西宮神社に参拝。
西宮神社は日本に約3500社あるえびす神社の総本社(えびす宮総本社)で、表大門から本殿まで走る「福男選び」であったり(うちの運行管理者の息子さんが福男になった時は当社はお祭り騒ぎになったことあったな~)とか「招福大まぐろ奉納」などで有名やし、たまに近くまで行って外からここが「西宮のえべっさんか~」ってことはあったけど、実は、境内に入るのも、お詣りするのいも今日が初めて。
商売繁盛のえべっさん、自分は、私鉄総連加盟組合の、春闘勝利を祈願!(←安心してください、走ってませんから!)
んで、旗開き後、自分の出身労組の書記長と二人でミュンヘン北大使館にてなおらい。
久し振りのミュンヘンの生ビール・唐揚げ・焼きそば~などなど、美味しいな~、やっぱ~(*^O^*)

 で、神社つながりのネタ、クリスマスの日に、御朱印もらいに大磯方面に行ったときに、「相模国六社」ってなことで、御朱印もらうようになって、なんとなく意味がわからなかったことが、すっきりと理解ってなことがあった。

 この相模国六社で最初に御朱印をもらったのは「一国一社 平塚八幡宮」、このときにはなんとも思ってなかった、でも、ここも相模国六社のうちの一つだったようだ。
次に御朱印をいただいたのは、「四之宮 前鳥神社」、四之宮だ、住所も平塚市四之宮4-14-26、この時に、なんで「四」なのか、「三」とか「五」とあるのかな、と思った。
次が、「一之宮 寒川神社」、御朱印も一之宮って書いてある、この時点でまだ「一」の意味に気付いていない。
その次が、「三之宮 比々多神社」、住所は伊勢原市三ノ宮1472、ここでは三之宮ってとこに妙に引っかかって、「二」や「四」はどこだって頭をひねってみたが、まだまだ気が付かない、あほや。
んで、「総社 六所神社」、ここにあったパンフレットでようやく理解する…。

 律令制度の確立とともに、地方の国々には国司(こくし=国の長官、今の知事に相当)がおかれました。国司はその国の大社を参拝する制度がありましたが、巡拝には多くの人手や費用、日数がかかることなどから、やがて国府近くの神社に各社の御分霊(ごぶんれい)をおまつりするようになりました(総社のおこり)。例年5月5日、各社の神さまは、お神輿で大磯の斎場に集まり、御分霊である「守公神」(しゅこうしん)が総社に納められます。また、国司による奉(ほうべい=神さまにお供えものをたてまつる)が行われ、国家安泰、五穀豊穣が祈念されます。

 で、最後に「二之宮 川勾神社」、住所は中郡二宮町山西212、東海道線の「二宮駅」や町名は、二之宮から来ている。
これで、相模国六社、コンプリート、ってか、一から六まで、こだわって順番に御朱印を授かったらよかったと、ここに来て後悔(結果、自分は5→4→1→3→6→2の順にお詣りした)。
確かに、寒川・伊勢原・平塚・大磯・二宮、かなりの距離があって、そら、「8世紀初頭の大宝元年(701年)に制定された大宝律令で、日本国内は国・郡・里の三段階の行政組織である国郡里制に編成され、中央集権的な律令制が布かれることとなった」というその時代に、その国に赴任させられた「国司」は「その国の大社を参拝する」という制度は、やはりたいへんな苦労だったのだろうと、太古の日本に思いを馳せてみる。
全国にある○之宮という地名の意味にやっと気付いた。


 ちなみに、畿内の一之宮。
山城国は賀茂別雷神社・賀茂御祖神社(二宮以下は不詳)、大和国は大神神社(二宮以下はなし)、河内国は枚岡神社(二宮:恩智神社・三宮以下はなし)、和泉国は大鳥大社(二宮:泉穴師神社・三宮:聖神社・四宮:積川神社・五宮:日根神社)、摂津国は住吉大社(二宮以下はなし)だそうだ。

正月2日、産まれてから16歳まで住んでいた地域をふと散策した日

 元旦は大晦日の夜更かし深酒のせいで初日の出に起きられず…、昼から自分の親の家に行って正月の宴から、妻と初詣と初映画と初「焼きます」。
んで本日は妻の実家に行く前に独りで御朱印戴きながら、産まれてから16歳まで住んでいた地域を散歩。


 森ノ宮駅から2つの神社をお詣りしたのち、うちの氏神様だった白浜神社(大阪市城東区中浜2−3−15)から昔住んでいた地域をじっくりを思い出しながら巡ってみた。




 めばえ→楽しい幼稚園→小学○年生→中○時代を毎月配達してもらい、そして漫画や学習本をいつも買っていて、けっしてココではエッチな本を買えなかった藤本書店はどうもまだ営業している模様、自分の子どもの頃、かなり高齢のおじいちゃん・おばあちゃんが切り盛りしていたから、きっとその頃より3代目くらいになっているんやろか?
いつも行っていた銭湯が休みの時に時々行ってたときわ湯は今も変わらず営業している模様で、うちが配達してもらっていた辻酒店も健在のようだ。
小さい頃、よく遊んでいた同級生女子んちの薬局はもう営業していないようだが、親が留守の時にお世話になっていたそば屋の更科は営業しているようだ。
小林の散髪屋は営業しているようだが(ここで髪を切った覚えは無いが、ときどき待合で漫画は読んでた)、中学の時に年末お餅の配達で毎年アルバイトさせてもらった和菓子の旭堂は営業続けているかどうか不明、ここの若奥さんが中学の頃あこがれの人だった、藤江の金物屋は健在。
同じく親が不在の時にいつも食べに行ってて、うちの中学の先生がみんなお昼に出前を取っていた「ながまさ」はどうももう営業していない感じ。
手前の駐車場は、昔は交番所で、その向こうの白い建物の場所に、自分が産まれてから16歳まで住んでいた、工場兼住居があった。
実は未だに、自分の本籍地はここのまま、自分のルーツなので、どうしても本籍地を変えることが出来ない。
向かいの森瀬さんちから次のかど(葛野さんち)までが、小学生の頃まで、自分の遊び場、野球・サッカー・ローラースケート・駒にメンコにおはじき・かくれんぼに鬼ごっこに探偵に名前呼びんにろっくんにてんちょうに…、とにかくここで遊んでいた。
自分の思い出の中では、幅30m・長さ500mくらいの感覚だったが、実際は5m×40mだったようだ。
森瀬さんちの息子さんは昔の離れのとこで建築事務所を構えている模様、清水さん、藪木さん、芝村さん、辻さんちはそのまま(建て替えているけど)、他の人はもう住んでいない。




 きれいな3姉妹がいた高辻電気も、妙に色っぽいおばちゃんの(小学生から見ておばさんやからほんとはお姉さんやったんやろな)サカの化粧品屋は、営業しているのかどうかは不明、でも酒屋の淡路屋は、息子が継いでやっているらしい。
信楽の寿司屋はもうやっていないようで、当時も廃業していた窪田の美容室は朽ち果てていたが、お使いのお駄賃で買い食いしていた美味しい美味しい揚げたてコロッケの精肉の大和屋はまだがんばっている感じ。
信楽の寿司屋のライバル店になった美和寿司はがんばっているようだが、一瞬だけ付き合った1個下の子の母がやっていた当時地域に妙に場違いなおしゃれブティックはなくなっていた(あれ?今思い出すとそのこの名前は美和やなかったっけ?この寿司屋は親の店?)。
うちの妻も子供の頃(隣の校区に住んでいた)買い物に来ていたらしい(もちろんお互い知らなかった)ファンシーショップ小町屋はまだ営業している感じ、自分が子どもの頃、おとこ女みたいでちょっと気持ち悪かった年齢不詳な店主、まさか今も現役なのか??
橋本楽器、この店で自分のお小遣いで初めて買ったレコードは榊原郁恵の「夏のお嬢さん」、中学時代、洋楽にハマっていた頃、視聴させてくれと頼むといつも不機嫌な店主、「M」のアルバムがむちゃくちゃ反っていて、交換を頼んだら、拒否されて以来、ここでレコードを買わなくなったという因縁のお店、CD・テープというのが不明やけど今でも生き残れている感じ、お隣のうえほりの散髪屋は健在、小学校高学年くらいで色気づいてきて、こんな髪型にして欲しいと注文しても、仕上がりはいつも通りのカツオ、裏で親が手を回していたようだ。
うちの自転車・バイク・車はすべてお世話になっていた脇上商会と、子どもの頃、野球のコーチをよくしてもらったが新婚で子どもが出来たばっかやのに若くして亡くなってしまった小坂さん、奥さんがお店を継いで女手一つでがんばっていたが、今はまだ営業しているかどうかが不明。




 このお好み焼き・明石焼きのあかしやの娘が一個下で、サーファー風でローラースケートとかスケボーとかの西海岸的遊びが好きで、なんか夜な夜な&週末によく一緒に遊んでいたけど(可愛かったな~、けど口説かなかった)、ここのお好み焼き・明石焼きの味はちっとも覚えていない。
ここの豆腐屋もよくお使いに行かされたけど今は営業していないが、同級生の家の浜崎の鮮魚屋は今もがんばっている。
前を通るたんびにケロリンの象さんを無駄にしばき倒していた新大阪の薬局はもうやってへんかな。
このアパートの2階に祖母が一人で住んでいて、中学の帰り道、オレンジのテントの上の窓から、いつもおばあちゃんが顔を出していた、自分や弟が、通るのを待っていて、「おばあちゃん、ただいま!」って手を振っていたが、ほんとは友だちの手前、気恥ずかしくて気恥ずかしくて。
クラブとか、寄り道して遊んでたり、試験で早く帰る日とか、おばあちゃんは、何時に通るかの情報なんか知るよしもなかったのに、いつ通っても、見上げるとおばあちゃんが…、今思うとほんまに泣けてくる、もっと優しくすべきだったのに。
母に言われて夕方おかずを届けると、必ず10円とか、日によっては30円とかお駄賃がもらえるので、そのお使いは、弟らといつも取り合いだった。
いつも靴を買っていたぽっぽ屋、未だ健在の模様、月星(ムーンスター)の靴が一番のハイテクシューズやったな~。
村井歯科がオープンしたときは、ほかの歯医者がくすんで見えるほどハイカラな感じやった~、ここの娘は幼なじみやったけど、でも私立の小中学行ってて、なぜか公立のうちの中学に転校してきたが、ちょっと鼻持ちならない感じながら可愛かったら気にしていたな~、あんま相手しくれなかったけど。
自分の出身中学校、正門と校舎の配置がずいぶん変わっていて、ちょっと懐かしさが減退していたが、正門前のかーこの実家、喫茶「風来坊」は健在、むちゃくちゃ懐かしい!
正月2日なんで、今、営業しているのかどうか、どうなっているのか正確にわからないので、あらためて、平日の昼間に歩いてみたい、そして、出来れば、一軒一軒、声を掛けてみて、昔話とかも出来たらいいなあ、って、しみじみ思った。


 中学時代、夏や秋の祭りが社交場であり大イベントだった諏訪神社(大阪市城東区諏訪2丁目15−16)で一応ゴール。


 中学時代に付き合った女の子の家を何人か思い出してチェックしてみると表札が変わっていなくてドキドキしたりしながらの(親はいてもまさか本人が今だに住んでいることはないと思うが)この散歩は、その後、放出駅まで行って終了。


 妻の実家にようやくたどり着く、今年も妻の母の美味しいお節料理を堪能、もちろん今年も棒鱈がある!
お母さん、いつまでもいつまでも、この棒鱈を食べさせて下さいね!

紫陽花はまだちょっと時期の早かった鎌倉観光と、ガンバのアウェー戦、負けちまった(ToT)



 今朝の湘南はまったく波がなかったので、波乗りは諦めて、母と弟と鎌倉観光。
極楽寺の紫陽花はまだちょっと早かった(すみません、境内で写真撮影禁止というのを知らずに1枚撮ってしまいました)、長谷寺を経て鎌倉の大仏さん。
基本、自分は荷物番をしていたので、長谷寺と大仏さんには入場せず。



 昼ご飯、最初はしゃもじで並んでいたが、前二組が30分ほど待っても進まず、新幹線の時間があるから、しゃもじを諦めて、長谷駅横の長谷食堂ってとこに入ってみたが…。
ビールは鎌倉ビールと大仏ビールの地ビールしかなくて、330ccで800円と東京ドーム並、釜揚げシラスと生しらすのドンブリ1200円をオーダーしたが(先払いのセルフ方式)、何の色気もなくただご飯に持っただけだなのに、待ち時間約25分、学食や社食なら3分で出てくるはず。
しかもシラスの鮮度がかなり悪くて正直まずい…、大失敗なお店選択、妥協は駄目だとしみじみ。
土産を買うという母らと鎌倉駅で別れて、自分は飛田給へ、ガンバ大阪vsFC東京@味の素スタジアム。



 負けた負けた~、前田にやられて、0-1で負けちまった~、スタジアム観戦、また負けた~(ToT)
良い試合をしてたけど負けちゃったってのはガンバではあかんねん、駄目な試合やったけどちゃんと勝った、ってな常勝軍団でないとあかんねんっ、くっそーっ!

鎌倉ハイキングの最長コース「天園ハイキングコース」を踏破!


 今さら的な、昨年の末の話になるけど(記事作ったのに出し忘れてた)、お天気の良いとあるお休みの日、鎌倉ハイキングの最長コース「天園(てんえん)ハイキングコース」にチャレンジ。
スタートは北鎌倉駅、ホームが混雑していつまで経っても改札を出れない地獄を味わいたくないので、大船駅で必死に先頭車両まで移動したが、そんな心配はまったく無駄、さすがに観光シーズンは外れているのか、ホームはがっらがら。
臨時改札口(円覚寺方面)を出て、線路を右に見ながらまっすぐ進み、鎌倉街道との交差を左へ、そのまままっすぐ建長寺総門へ。
建長寺で拝観料(大人300円)を払って、一応拝観料の元は取ろうというせこい自分は荘厳な堂宇の立ち並ぶ境内を散策、前にも来たことあるのにね~。
んで境内を左奥の方に抜けると「天園ハイキングコース」の道標が、しばらく行くと長い階段が…。
それなりに急な階段を上ったところで、降りてくる子供が「247…248…」と数えながら降りてくる…「え?どういうこと?何段あるの?」とちょっと軽く冷や汗が…。
烏天狗の銅像が見えたら長い階段はもうすぐ終わり、半僧坊に到着、展望台があって紅葉の先に相模湾が見渡せてなかなかの景色。


 半僧坊よりさらに急な階段を登ると「勝上献展望台」に到着、ここで標高145メートル。
展望台を過ぎるとここから急な下りになっていよいよ山道が広がり、ようやく「山に来ている」という実感が。
ここは鎌倉の北の外周をなぞるコースのため、鎌倉の景勝地には珍しい横浜方面まで綺麗に望むことができる。
しばらく行くと十王岩に到着、ここは鎌倉のパワースポットのひとつで、風化が進んでいるものの3体の仏像が彫られているこの岩は、夜毎不気味な音をたてていたことから「喚き十王」とも呼ばれていたそうだ。
一方、岩の上に登ると、この場所が鶴岡八幡宮のちょうど真裏に位置するため、鶴岡八幡宮から海まで続く若宮大路がはっきり見える。
途中、わかりにくい分岐などもあるが、とにかく瑞泉寺を目指して山道でアップダウンを繰り返すと、コース中最も標高が高い(といってもたったの159m、コース中と言うより鎌倉で最も高い地点なのだ)大平山に到着!(ノ^^)ノ


 という感動はつかの間、下りはじめると左側に左にゴルフ場のクラブハウスが…(;゜ロ゜)
苦労して山奥まで登っていたと思ったのにゴルフコースの駐車場の脇だったということに衝撃が…、「なんやねん、車でこれるんやん…(-.-#)
ミドルホールのティグランドの脇を通るから怒りにまかせてティショットに入ろうとする人に向かって「ファーッ!」( ̄◇ ̄)って叫びそうになっちまったぜ。
さらに進むと茶店が2軒あってビールも飲めるようだがここは自粛、あとで知ったがこのあたりが天園(六国峠)だったらしい、怪しい茶店に気を惑わされて気付かなかった。
茶店を過ぎると紛らわしい道標があるが、とにかく手書きで書かれた「瑞泉寺」方面へ突き進む。
茶店で飲んだくれたのか酒臭くてとろとろゆらゆら歩くハイカーに多数追いつくが、どんどん追い越す、追い越すたびに酒臭い、俺は飲まなくてよかった。
一方、リードなしで飼い主の前をずんずん歩く賢いわんちゃんにも遭遇、この子は酒臭くなかった。
最後はぐんぐんと一気に下り、狭い道を抜けると唐突に瑞泉寺口に到着、天園ハイキングコース自体はこれで踏破なんだ…って急に終わりすぎ。
せっかくだから瑞泉寺を見学(拝観料200円)、鎌倉幕府の重臣であった二階堂道蘊が嘉暦2年(1327年)に創建した寺だそうで、紅葉で有名なお寺だけあって、少し時期が遅かったかも知れないがそれでも綺麗、鎌倉の重要天然記念物である雪桜もちらほらと咲いていた。
本堂裏の庭園は、書院庭園の起源となった夢窓疎石による岩盤を削って作られた禅宗様庭園…、ごめん、正直言ってよさがよくわからんかったが、とにかく素晴らしいのだろう…。


 鎌倉宮に立ち寄り、ようやく休憩、ってそういえば写真撮る以外一度も休まなかった、友人はお抹茶と和菓子だと言うが、しゃらくせー、俺はおでんとビールや~、やっとビールにありつけた\(^O^)/バンザーイ
鎌倉宮からは車道を少し歩き、立派な家々の間を抜けると、鶴岡八満宮の境内に、そしていよいよお待ちかね、小町通りへ。
いつもの腸詰屋でウィンナーを買って、ローソンでビールを買い込んで、ローソンの店頭にあるテーブルにてしばし宴会、このために歩いてきたんだ~( ^_^)/□☆□\(^_^ )
苦くならない限界まで抹茶を使用し作り上げた超濃厚抹茶ソフト「プレミアム」はなんと600円っ!
黒蜜わらび餅ソフト(これは普通に350円)…、「こんなもんでビール飲めるか~っ(*`Д´*)」
ってことで自分用は鎌倉ハム富岡商会で購入した一口サラミとおつまみサラミ、う~んビールがすすむ~( ̄∇ ̄)

 というわけで、帰りの電車内では酒の臭いをぷんぷんさせた迷惑なよっぱらりんに、案の定、なっちまったのだ、お疲れさ~ん(*^▽^*)

茅ヶ崎市特別観光大使のちがさ貴族「えぼし麻呂」、ふなっしーに負けるな~!


 先週の木曜、会議の前にバタバタしていたらうっかり缶コーヒーをひっくり返してしまい、数滴、ノートPCのキーボードにまで飛ばしてしまった。
慌てて拭き取ったが、その後の会議ではちゃんと動いていたのに、金曜、キーボードが使えなくなっちまった、とりあえず外付けでなんとか使えていたのに…。
今朝、起動がおかしくなり、そしていろんなとこで挙動不審になり、まったく使えね~、ってなり、結局入院することに。
現在のノートPCに更新される前に使っていたデスクトップに戻って当面使うことになったが、自分の使っていたのは破棄されていたので、他の人が使っていたのを使用、自分仕様にするだけで、ほぼ一日を費やして、橘さんの【雨のち晴れとなりますよう】とは行かず、雨のち土砂降りやって、まったく仕事にならなかった今日…(T_T)


 ところでこないだ茅ヶ崎駅でふと立ち寄った観光案内所で、茅ヶ崎のゆるキャラに出会った。
茅ヶ崎市特別観光大使のちがさ貴族「えぼし麻呂」、年齢9歳くらい(10月1日生まれ)、性別男の子、身分ちがさ貴族、口ぐせ「~ぞよ」、特技ダンス、ウクレレ、好きなこと茅ヶ崎を探検すること、新しいことにチャレンジすること、好きな物おかし、茅ヶ崎のソウルフード「しらす丼」、豆知識いたずらっこでよくスタッフさんにおこられる。
なかなかあいい感じにインパクトあるキャラやんか!


 って、思わず買ってしまったグッズは、えぼし麻呂ふなっしー…、あかんやん、やられてるやんっ!
ちゅーか、レジでびっくり1300円、高いで~、ふなっしーにかなり持ってかれてるで~っ、えぼし麻呂、がんばれ~!


 ちなみに彼らは大阪府枚方市のゆるキャラたち、ちょっと微妙やねんな。
ひこぼしくんは、うちの孫が好きやねんけど、でも、もちっとな、気張れや~!

ガンバ、ヤマザキナビスコカップ2連覇ならず~(ToT)

 昨日は午前中に仕事が入っていたため、その前に波乗りしちゃおうって5時半に起きたものの、うねりは小さく、潮も満潮でぱんぱんってことで平塚周辺は割れておらず、残念ながらNo Surfin'。


 で、うちの都内の構成労組の定期大会で挨拶してから、来賓「公務のため」退席してからは、すたこらさっさと埼玉スタジアム2002へ。
昨年に引き続き、今年もナビスコカップ決勝に進んだガンバ大阪の、2連覇を見届けるのだ~(*^▽^*)
本日の自分の出で立ちは、ガンバ大阪必勝を記念しての青黒サラリーマン、もちろんスタジアムでは、いつもの大昔の懐かしカップ戦ユニレプリカを纏うけどね~。
しかし到着はキックオフギリギリ、このスーツ姿で紙コップのビールを握りしめて、熱烈ガンバサポで埋まるゴール裏、友人が確保してくれている席をあたふたと探している時には、他の強烈サポさんから「あんたらが来るとことちゃうで!」的な厳しい視線を浴びまくってしまう。
ちゃんとユニ着て応援モードにしてから席を探せばよかった…(^0^;)


 さてさてヤマザキナビスコカップ決勝戦、対戦相手はJリーグで最多優勝を誇る鹿島。
今シーズンのリーグ戦では2戦2勝と相性がいいが、試合開始すぐに鹿島が右サイドを中心に猛攻撃を仕掛け、危ない場面が続きまくる。
東口を中心に体を張って守るが、セカンドボールも鹿島に拾われ、試合開始から15分くらいはボールを持つことさえ出来ず、ガンバのファーストシュートはようやく23分。その後も切り替えの早い鹿島がボールを持ち続け、ゲームを優位に進めるられてしまいガンバはまったくチャンスを作ることは出来ずに、しかもむちゃくちゃ危ないシュートを遠藤と丹羽がそれぞれ防いでくれたってのもあって、なんとかかんとか0-0で前半を終える。
後半に入り、やはり鹿島ペースで試合が進むが、55分、中央、宇佐見がフリーでボールを受けてシュートを打つも惜しくもゴール右へ。
少しガンバもボールをまわせるようになったかにも見えたが、60分、鹿島がCKからファン・ソッコにゴール中央、フリーでヘディングシュートを打たれて先制点を許す。
その後、鹿島がやや守りに入ったこともあり、ガンバもボールを持てるようになってもなかなかボールを繋げずチャンスを作れない。
すると再び鹿島にCKからゴールを許し、2点差に、得点を狙攻撃的になったガンバを相手に、さらに鹿島はカウンターから3点目を決め、けっきょく0-3で敗戦、ガンバ、なすすべもなく。
ほんままったくまともに試合をさせてもらえず…、ガンバ、ナビスコカップを連覇することは出来なかった。(ノД`)

 ところで本日初めてのサッカースタジアム観戦な友人(東京人)、よりによってガンバ大阪の、ゴール右裏で前から4列目という、そして大阪弁で埋め尽くされた超コアな席、ハーフタイムに一瞬だけ座れただけで、キックオフからゲームセットまでほとんど立ちっぱなし、それでもずっとちゃんと手を上げて応援し続け、最後の方はちゃんと声も出していた、えらいえらい!
とは言え、「どやった?」って感想を尋ねると「怖かった…大阪って…」とのこと(笑)
「ぶちかませっ!いてこませっ!青と黒の男やろっ!!」、大阪人、これが普通で、別に怒鳴っているわけでも怒っているわけでもないんやけどね~、ちゅうか、今日はいてこまされたけど…。


 意気消沈しての反省会は久しぶりに「加納食堂本店」へ。
加納ダイニングはハロウィンでえらいことになってるんとちゃうかとこっちの店を選んだが、ハロウィンでしっちゃかめっちゃか大パーティをしていたのは水曜だったとのこと、ま、どっちの店も美味しいからいいんだけど。
黒酢入りまっ黒酢豚、鶏の唐揚げ、じまんの!!焼き棒餃子、水餃子(麻辣ソース)、加納のポテサラ、ザーサイ、豚のマメの山椒唐辛子炒め(ヤバいくらいビールすすんで、俺、結局、1時間ちょっとで生ビール8杯飲んだようだ)、黒ごま担々麺、本日も美味しく戴きました~満腹や~、ガンバ負けたけど~(ノД`)
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