公開シンポジウム -「ライドシェア」問題を考える- のあと、日没は17時29分、袖ヶ浜に着いたのは17時10分な波乗り

【107 Firewire POTATONATOR 6'0】本日、公開シンポジウム -「ライドシェア」問題を考える-(主催「交通の安全と労働を考える市民会議 ―「ライドシェア」問題を考える― Forum for Traffic Safety and Labour http://www.forumtsl.org/」)を、衆議院第2議員会館で開催。
200名以上の参加者に加え、21人の衆参議員と多数の議員秘書も出席。
弁護士、学者、NPO、利用者、ドライバー、議員、労働組合、それぞれからの、様々な角度からの問題意識を共有し、何をすべきかの思いを一つにし、中身の濃い集会となった。


 んで、集会終了後の記者レクの後、今後の運動の展開など市民会議で打ち合わせののち、3時になってようやくお昼ご飯にありつき、事務所に帰ろうかな~って思いつつ…。
何気なく、スマホで波情報を見ると、14時半頃、生コン「胸~肩」でオフショアになってるやん、もう~直帰決定っ!(^0^;)
なんせ、今朝は早起きして波乗り出来る時間があったのにオンショアで良くなかったから波乗り断念したし。


 日没は17時29分、袖ヶ浜に着いたのは17時10分、暗くなるまでの残された時間は30分かな?
波は胸set肩、むちゃくちゃ早い波で、超ワイドなほとんどダンパーながら、波を厳選していいところから乗れれば、ほれっほれのぐりんぐりんっ(o゜▽゜)o (暗くて光が無いから写真がぼけぼけでごめん!)


 乗れたのは4本、1本目はチューブ入ったが巻き上げられてむちゃくちゃもまれて、2本目も張り付いて被りに行ったがダウンザラインの位置をKeep出来ず降りてしまってノーズが刺さってむちゃくちゃもまれ…。
3本目は巻いてこなくてfaceが開いたので、ドライブ掛かったボトムターン(当社比)からすっごく加速して、めっちゃドンピシャの位置で大きなリッピング、スプレーすっごく飛んだはずっ(当社比)からの、もう1発スピードに乗ったトップターンを綺麗に入れて(しつこいけど当社比)、波抜けきって岸まで。
4本目は、一番いい波ってな手応えでTakeOffして、余裕でしっかりねじ込んだけど、巻いてこなくて、スープの下に出ちゃって…。
これで終わり~、けっきょく一本もちゃんと被れなかったけど、やけど楽しかった(*^▽^*)♪
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怒り 全員主役状態でパンチはあるが…、とにかくややこしい映画やわ


【36 うち試写会8】先日の自転車激突転倒事故、切り傷はほとんど治ったが、痛打した膝の痛みがますます激しくなってきている…とほほ。

 八王子で起きた凄惨(せいさん)な殺人事件の現場には「怒」の血文字が残され、事件から1年が経過しても未解決のままだった。洋平(渡辺謙)と娘の愛子(宮崎あおい)が暮らす千葉の漁港で田代(松山ケンイチ)と名乗る青年が働き始め、やがて彼は愛子と恋仲になる。洋平は娘の幸せを願うも前歴不詳の田代の素性に不安を抱いていた折り、ニュースで報じられる八王子の殺人事件の続報に目が留まり……。


 吉田修一のミステリー小説「怒り」を、『悪人』でタッグを組んだ李相日監督が映画化、現場に「怒」という血文字が残った未解決殺人事件から1年後の千葉、東京、沖縄を舞台に三つのストーリーが紡がれる群像劇で、前歴不詳の3人の男と出会った人々がその正体をめぐり、疑念と信頼のはざまで揺れる様子を描くという映画。
市橋達也事件をモデルにした真犯人探し、事件から1か月後、千葉、沖縄、東京の3か所に素性の知れない3人の男が現れたことから巻き起こる、ややこしい人間模様を描いた作品。


 犯人捜し、いや3人の内、誰が真犯人なのか、では真犯人でない残りの2人は…、というところが物語の軸だが、次第に「信じる」ということが物語のもう一つの軸となっていく。
素性の知れない3人、沖縄に現れる田中信吾を森山未來、千葉に現れる田代哲也を松山ケンイチ、東京に現れる大西直人に現れる綾野剛が演じる。
事件の捜査状況と、この3人の物語が、平行して展開していくのだが、指名手配のモンタージュ写真が、この3人に、似ていないといえば似てなくて、でも似てると思えば似ているところが凄い。
そのほか、渡辺謙、宮崎あおい、妻夫木聡、広瀬すず…全員主役状態、まさに身体を張った、ぶつかり合う俳優たちの意地とプライド級、それぞれの俳優の演技を見るだけでもこの映画の価値がある(笑)
自分としては、宮崎あおいの演技が一番やばいと思ったが…、風俗で父親に見つけられたときのあの目、凄まじい…、ほんまに演技やんね?

久し振りの晴天の波乗り、テンション上がる~(o゜▽゜)o


【106 Firewire POTATONATOR 6'0】久し振りの晴天の波乗り、テンション上がる~(o゜▽゜)o
袖ヶ浜、波は腰腹、無風の面ツル、レフトが切れてくるピークが空いていたので、そこ。
早い波なので、TakeOffをいかに素早くさばくかがポイント!


 ありゃ、この写真が良い感じで撮れたと思っていたのに、あかんかったやん。
レール掴んでねじ込む感じもあったが、素早くTakeOff出来たら、1発あり、しかしちょっと遅れるとクローズアウトで走りどころなし。
いい波厳選して、小さい波ながらほれっほれのはりはっりのバックサイド、そして時々走れるレギュラーもあって、楽しかったな~、青空がやっぱいいな~♪


 午後からは、朱印を集めるべく鎌倉までバイクを走らす。
シルバーウィーク最終日で、久し振りに良いお天気、江ノ島に右折する渋滞のせいで、R134は、藤沢に入ったとこあたりから大渋滞、バイクでけっこうすり抜けしたけど、鎌倉まで1時間くらい掛かってしまった。
神社へのお詣りは、ぜひ、「元八幡宮(由比若宮)」からスタートしたかった。
 古くは由比郷鶴岡と呼ばれていた元八幡宮(現在の鶴岡八幡宮の前身)。源頼朝が1180年に現在の鶴岡八幡宮の場所へと移すまでは、この材木座に位置しました。現在は住宅街の路地奥に佇む小さな神社となっていますが、境内には源義家が弓矢を立てかけた跡という古木が今も存在しています。
土日の通行規制とかでなかなか辿り着かない、大苦戦してようやく見つけたが、社務所もなく御朱印はもらえないようだ…(T^T)
しかし、ここからお詣りってのが大切かもって今更思った。

波小さいし諦めていたら、夕方、ちょっと波あがった~(*^▽^*)


【105 Firewire POTATONATOR 6'0】波ないし、雨やし、今日は波乗りなしかな~っと思い、部屋でうだうだして、それから映画を観に行って。
で、夕方、何気なくスマホで波情報を見るとチサンがset腰ってなってるっ!
んで、慌てて、着替えて浜へ、波情報を信じてチサンへ。


 ほんまや~、波ある、腰~腹、風は南西のサイドオンショアなんで、面はゆらゆら~やけど充分サーフィン出来るよ~!
しかしうねりもものすごくゆらゆら~で、乗りにくい波ったらありゃしな~いっ!
でも時々いいのもあるから、真っ暗になって波が見えなくなるまで遊んだ、よかったよ、ぎりぎりでもう一度波情報をチェックしておいて。

ぽかーんと口をあんぐり開けて、空ばっか見ていた夕暮れ波乗りだった


【104 Firewire POTATONATOR 6'0】仕事から早く帰って来れたのでぎりぎりSunset波乗り。


 花水河口、レギュラー側の州に沿って割れるもも~腰、風は弱いオフショアで面はツルツル。


 入水して間もなく土砂降りの雨、しかし大磯の方、高麗山の方角は晴れているようで、太陽の光とコラボの、妙に心振るわす幻想的な自然美!


 雨がすっきり止んでからは、遥か西の空では、沈む太陽が最後のあがき、空をオレンジ色に染める。


 日没前後の1時間くらいで、太陽と雨と雲が繰りなすイリュージョン、波は小さくてさほどだったけど、ずーっと、ぽかーんと口をあんぐり開けて、空ばっか見ていた夕暮れ波乗りだった。
写真ではあらわせてないねんけど…、残念。

雨やし、北風強くて気温はなんと19℃、波もお寒い、しかし19℃ってなに~!?いきなり冬っ!?


【103 Lunge TURKEY 6'6】昨日の朝、台風16号マラ・カス(あ、点の打つとこ間違ってる?って敢えてこう書いてるブログを見て大爆笑したから真似してみた…ww)の残り波で、胸肩のFun Waveだったのに、うっかりして目覚まし合わさずに朝寝坊…(; ̄O ̄)
で、今朝は、さらにさらに(; ̄O ̄)(; ̄O ̄)な、オフショアに抑えられてしまってのすね~膝…。
インサイドの深いポイントは割れないから、しかたなく、雨の中、スケートパークまで走ったけど、やっぱりset膝…(T_T)


 雨やし、北風強くて気温はなんと19℃、波もお寒いので、ほんまめげめげな感じ、しかし19℃ってなに~!?いきなり冬っ!?
もうちっとも波乗り楽しくないからすごすごとバイクのところに帰ってきたら、時折降った強い雨で、砂浜が田んぼのように泥濘んだせいで、バイクのサイドスタンドが沈んでしまい、バイク、見事に砂に埋まっているねんっ!(;゜ロ゜)
バイク左半身砂まみれを、道中、まき散らしながら、俺も残念で寒い波乗りの涙を千切れ飛ばしながら、部屋に帰って~んっ(T^T)

シン・ゴジラ そこまで突っ込んだら最後まで貫き通せよ!(*`Д´*)


【35 うち試写会8】今朝、台風16号(マラカス)のうねりがようやく届くかと気合い入れて早起きしたのに(昨夜は9時半に就寝!)。
なんと平塚はひざ~もも(うねり)、ちょうど満潮やったし…、どないなっとんねんっ、おやすみ~!?(-.-#)

 東京湾アクアトンネルが崩落する事故が発生。首相官邸での緊急会議で内閣官房副長官・矢口蘭堂(長谷川博己)が、海中に潜む謎の生物が事故を起こした可能性を指摘する。その後、海上に巨大不明生物が出現。さらには鎌倉に上陸し、街を破壊しながら突進していく。政府の緊急対策本部は自衛隊に対し防衛出動命令を下し、“ゴジラ”と名付けられた巨大不明生物に立ち向かうが……。


 日本発のゴジラとしては初めてフルCGで作られた特撮、現代日本に出現したゴジラが、戦車などからの攻撃をものともせずに暴れる姿を活写するという映画。
東宝製作のゴジラシリーズの第29作であり、「ゴジラ FINAL WARS」以来約12年ぶりの日本製作のゴジラ映画だ。
2016年7月29日公開ながら、ようやく昨日に鑑賞、そもそもゴジラが初めて現れたってな設定と、煽りすぎる予告編で、なんとなく胡散臭く思っていて、観る気なかったのやけど…。
しかし、周りで、喧々諤々、いろいろ興味深い評価が耳に入ってくるせいで、しゃーない、ちょっと観てみるかってなってしまった。


 太平洋戦争と広島・長崎に落とされた2発の原子力爆弾、さらに第二福竜丸のビキニ諸島での日本人にとって第3の被爆、そして日米安保への、強いメッセージを持って描かれた初代ゴジラ。
今作では、戦後とは決別しながら、震災・津波・東京電力福島第一原子力発電所事故の3.11、そして戦後70年を経て変遷する憲法と日米安保の状況を根底たるテーマとしているのだろうか…。
一方、この映画の肝は、初代ゴジラをリスペクトしつつ、新しいゴジラを創り出すこと、そんな前のめりな思い。
「おまえらちゃうねん!」、ハリウッドへの対抗心、反骨心が溢れ、東宝の東宝たるプライドが前面に出ていて、そして日本人スタッフの「見るもの見せてやる」感がふつふつと熱い、こんなん大好き!


 「根拠なき楽観は禁物です」「避難とは住民の生活を根こそぎ捨てさせる事だ」…。
核(原子力発電所・核兵器・核廃棄物)、政府(日本のリーダー・閣僚・政治・統治機構)、政治家(政治屋ではない、国のために私心を投げ打って邁進する政治家はいるのかどうか、いるよ!)、公務員(彼らはその英知を使って誰のために仕事をしているのか、国民のために仕事してる人いっぱいいるよ!)、日米安保(日本はアメリカの属国なのかという議論も含む)、外交政策(えっ!フランスなの!?)、自衛隊(憲法9条、治安維持・災害対策との関係)、地方自治(東京の一極集中と、様々な比較論からの政治判断)など。
東宝のゴジラらしく、さまざまなメッセージ、アンチテーゼが散らべられている、鋭いっ。
が、厳しい問題提起をしていながらも、知恵と不眠不休で「この国はまだまだやれる」と、なんとなく、あとでどっかで言い訳を用意して自己でフォローをしてしまっていることが、昔のゴジラシリーズと違ってちょっと肩透かし、残念すぎる、日和見過ぎるぞ、東宝、もっと徹底的に気張れよ!(*`Д´*)


 内閣官房副長官役の長谷川博己、内閣総理大臣補佐官役の竹野内豊、アメリカの大統領特使役の石原さとみほか300名を超えるキャストが豪華集結(市川実日子演じる環境省自然環境局野生生物課長補佐尾頭ヒロミと、高橋一生演じる文部科学省研究振興局基礎研究振興課長安田龍彥が印象的、ゴジラのモーションキャプチャは野村萬斎、エンドロールで彼の名前を見たときに「え?」ってなった)。
イーオンでのレッスン成果を発揮する石原さとみや、限りなく小池百合子に近い余貴美子の防衛大臣など、狙いすぎたキャラがちょっと鼻に付くが…。
ゴジラが映画の主人公では無く、「人だ」ってな軸が、ハリウッドと一線を画していて、映画の出来とは別として、それがこの映画の興行的成功となっているのだろう
自分の感想としては、悪くはないけど、ゴジラシリーズの根幹と東宝の姿勢として、詰めが緩い。

 ところで、京急電鉄さん、臨港バスさん、ご苦労様でした、酷い目に遭ったね~、そしてゴジラが二度目に上陸した由比ヶ浜・材木座海岸(1度目は鎌田、ちなみに初代ゴジラは北品川)、その後の地形はどうなったのだろう…?(サーファーとしては気になるのだ)
続編、ありそうやね、残念ながら。

オフショアに変わったのでほれほれのいい波、ちっちゃいけどチューブもあった~♪



【102 Grommet Simple Retro Fish 5'11"】長年愛用しているG-shockのベルトを通すところが切れてしまった。
古いし部品があるかどうかわからんから、とりあえずミサンガで応急処置、いちおうガンバ大阪の2ndステージ優勝と年間3位の願掛け、そして湘南ベルマーレのJ1残留の願掛けのため、両チームのイメージカラーに近いものを選択。
んで、暇な休日クッキング、ちょっといい牛肉を奮発してのカレー、晩ご飯でつみれ鍋にしたら食べきれなかったので中華スープに作り直し、そして美味そうな牛すじ肉も手に入ったのでどて焼きも作っちまった~、これで向こう何食か、何食べようかって悩まなくて良い(*^▽^*)


 んで、今日の波乗り、風は変わって、ちょっと強めのオフショア、袖ヶ浜にて入水。


 腰~腹、すっごい早い波で、張ったとこで板が滑り出してすぐにTakeOff出来たら走ることが出来るけど、滑り出しが遅くてTakeOffが一呼吸遅れてしまうともう走る余裕がなくどっか~ん、怖え~っ。


 オフショアに抑えられてホレホレ、リップが前に飛ぶ飛ぶ。
やから小さいながらもチューブになる、一人、兄ちゃんがばんばんチューブをMakeしまくっている!
やから俺も見習って、いいところから素早くTakeOff出来たときにはしっかり張り付いてねじ込んで、リップが被ってくるのを待つ、ほとんど潰れて出口無いけど、でも何本かくぐれた~♪
しかもコンタクトも流さなかった~(チューブにチャレンジするとぎりぎりまで目を閉じないのでよくコンタクトを流す)。


 昨日と打って変わって楽しい波乗りやったな~、しかし細いリーシュコードで入ってたけど、今日一日で伸びきってしまったのやないかと不安、よく切れなかったものだ。

オンショア、チョッピーのジャンクで翻弄されまくり、そしてバイクのサーフボードキャリアが錆びて朽ち果てていた


【101 Grommet Simple Retro Fish 5'11"】秋眠、暁を覚えず(?)、昼前の干潮に甘えて、思いっ切り朝寝坊を決め込んで、11時前にようやく浜へ。
部屋で弱いオンショアを感じていたけど、浜まで行ってみると、かなり強いサイドオン、海、ぐちゃぐちゃ~。


 腰~腹、どこから割れてくるのかわからんや~ん、んで割れると思ったら消えてもたり、いいやんと思って板を落としたら波消えたり、とりあえずええかとTakeOffしたら意外といい波でロングライド~ってな、チョッピーのジャンクで翻弄されまくり。
一番良かった波は、滝田さん旦那とシェアライドしたグーフィーだった、娘さんのご結婚、おめでとうございました~(*^▽^*)
しかし、昨夜のチャリンコ大転倒事故のせいで、膝やら腕やらが痛すぎて、やばいねんけど…。


 ところで今日海に行こうとしたら、バイクの前側のキャリアが錆びてしまって朽ち果てていて、折れてしまう寸前だってことに気付いた。
やばいやばい、走行中にポッキリ折れるという事態に至らなくて良かったよ~、4年で寿命か~(;゜ロ゜)
とりあえず、本日は、昨夜、大事故を引き起こした原因の、ちゃりんこの前に付けてたベースアタッチメントを引っ越ししておいた。
ほんで、帰ってから、ネットで「自転車・スクーターバイク用サーフボードキャリア共通ベースアタッチメント(CAPキャップ) 2本用(バー部分)」ってのをポチッとしておいた。
大は小を兼ねるよな~、迷うコンディションの時に時々板選択を間違って後悔するときがあるから、2本積めたら、そんな問題も解消されるし、友人が来たときに駐車場の無いポイントに行くときにも楽だし…。
ついでに防錆処理しとこかな~、なんで海で潮風塩水に曝されるものなのに、スチールのメッキやねんって、今頃になって基本的な疑問やし。

16号の波はまだやね、そば湯美味い、さつまおごじょも美味い、ほんで血まみれ~(T_T)


【100 Firewire POTATONATOR 6'0】ここんとこ早起き出来なかったけど波はあるし、そろそろ台風16号の影響でうねりが反応するかと思っていた今日、しかし、まだまだやった~(ToT)


 朝の干潮頃の袖ヶ浜、波は腰~腹、風はほとんど無く面は綺麗。
set間は果てしなく長くて、波待ちの間にフルコーラスで3曲くらい歌唄える状況。
インサイドで波待ちしてトップだらだらながら何とかショアブレイクまで乗り継げる波を選ぶか、アウトに張り付いて、たまに入る大きめの波をロングと闘ってミドルまでの張ったところを楽しむか(闘いにはほとんど勝ち目がないのやけど~、でもそこはわびさびと要領で笑顔で)


 今日は薄曇りながら太陽は元気良くて、夏の終わりっぽい感じで、裸surfingと姐さんたちのボトムビキニを楽しめる最後の日になるのではないかな~ってな感じな日、いよいよ夏は終わりやな~(´∀`*)ノ


 今日のお昼ご飯は、再び頂戴した長森蕎麦、今回は10割蕎麦で~!
そば湯はこの濃厚さ、そして昼間っから、焼酎のそば湯割りでへべれけ~、幸せな休日です。



 蔵出しさつまおごじょ32度 1800mlを今夜開けた、。
さつま五代で有名な山元酒造が、数量限定で超限定で”蔵出し” している芋焼酎。製造も近代的な設備とは正反対の手造り蔵「今昔の焼酎屋・手造り工場」で本製品は造られている。その蔵は創業時から使っていた甕をわざわざ移動させ”蔵ぐせ”を継承。麹造りから甕壺仕込を経て蒸留まで一貫して手造りにこだわる。原料芋は商品名にもある“おごじょ”を使用し、麹は黒麹。仕込水と割水は、百次町にある冠嶽山の伏流水「長命水」を使用。また蒸留に”木桶蒸留”で用いることで、風味をやわらかく落ち着かせ、高貴でやさしさをイメージしたまさに女性(おごじょ)らしい芋焼酎となっている。しかし見事なまでにコクもしっかりしており、軽い芋焼酎と思ったら大間違い。奥に垣間見せる甘味もあり、意外と飲み応え十分である。
いやはや、ほんまに、やばすぎる、芋過ぎる、美味すぎる!
ところで、今日、スーパーに買い物の帰り、ちゃりに装着しているサーフボードキャリアにお幅のことを忘れてて、立ち漕ぎ全速力の時に、キャリアをポールに引っ掛けてしまって吹っ飛んだ!
左手の親指、左足の甲、左肘、左膝、その他…、血まみれじゃ~(ToT)
やけど…、玉子は割れてなかったです、不幸中の幸い(*^^)v
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